井上良次
会議録に記録された「井上良次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,712 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/07/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金9 件
- 社会保障・年金8 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会84 件・84%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,712 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 農林委員会 第32号
○井上委員長 ちよつと速記を止めて…… 〔速記中止〕
第2回 衆議院 農林委員会 第32号
○井上委員長 速記を初めて……
第2回 衆議院 農林委員会 第32号
○井上委員長 速記をやめて…… 〔速記中止〕
第2回 衆議院 農林委員会 第32号
○井上委員長 速記を始めて……
第2回 衆議院 農林委員会 第32号
○井上委員長 午前の質疑はこれで打切ります。午後三時から別の部屋で質疑を行いたいと思います。 なおこの際ちよつとお諮りしておきますが、ただいま競馬法と馬匹組合整理等に関する法律案が上程されましたので、この二件を午後に審議いたしたいと思います。協同組合の方の審議はあとに回しにいたしたいと思います。さよう御了承願います。 それではこれで休憩いたします。 午後零細四十六分休憩 ————◇————— 午後三時五十五分開議
第2回 衆議院 農林委員会 第32号
○井上委員長 私の不徳のいたすところから、皆さんにたいへん御迷惑をかけましたが、できるだけ委員各位の発言は尊重いたしまして、審議を円滑に進めたいつもりでありますから、何卒御協力願いたいと思います。 本会議の都合によりまして暫時休憩いたします。 午後四時二十一分休憩 ————◇————— 午後六時二十三分開議
第2回 衆議院 農林委員会 第32号
○井上委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 競馬法並びに馬匹組合整備に関する法律案の質疑を始めます。質疑は通告順によつてこれを許します。
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 それでは会議を開きます。 食糧確保臨時措置法案の質疑を継続いたします。
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 坪井君に申し上げますが、できるだけ簡單に願います。
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 議論にわたらずに質問の要点にはいつて下さい。
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 田口君にちよつと申し上げますが、あなたの質問は大分前の人の質問と重複しておりますから、重複しないようにやつていただきたい。
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 それも重複しております。
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 その質問は重複しておると思います。
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 簡單に許します。
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 午前の質疑はこれで一應止めまして、午後は二時から予算委員室で質疑を継続いたします。 これで休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————————————— 午後二時四十三分開議
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 それでは午前に引続き会議を開きます。午前の質疑を継続いたします。小川原さん。
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 佐瀬さん。
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 最後に成瀬君が一点質問したいそうですから、許します。
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 簡單に願います。
第2回 衆議院 農林委員会 第31号
○井上委員長 今日はこの程度で散会をいたしたいと思います。明日午前十時からさらに委員会を開きまして、本法案に対する態度をきめることにいたします。大体この会は現在まで二十二人質疑をいたしました。約五日間かかつております。相当詳細にわたりまして、本法案に対してはあらゆる角度からの檢討が加えられ、かつすでに各党の間においては、それぞれそれらの意見をまとめられまして、修正すべきところは修正する、あるいはまた政府側に対して、それぞれ要求すべきとこ…