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自由民主党参議院
総発言数
1,258
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会81 件・81%
  • 予算委員会第一分科会14 件・14%
  • 本会議5 件・5%

※ 全 1,258 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,258 20 を表示
自由民主党1962/04/12

40参議院 外務委員会 第12号

○委員長(井上清一君) 速記をつけて。 これにて暫時休憩し、午後一時半から再開をいたします。 午後零時三十九分休憩 ————・———— 午後一時五十五分開会

自由民主党1962/04/12

40参議院 外務委員会 第12号

○委員長(井上清一君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 ガリオア・エロア返済協定、タイ特別円協定、両件についての質疑を続行いたします。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1962/04/12

40参議院 外務委員会 第12号

○委員長(井上清一君) それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後三時七分散会

自由民主党1962/03/13

40参議院 外務委員会 第9号

○委員長(井上清一君) ただいまより外務委員会を開会いたします。 本日は、まず理事の辞任についてお諮りいたします。森元治郎君から都合により理事を辞任したい旨の申し出がありましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 外務委員会 第9号

○委員長(井上清一君) 御異議ないものと認めます。つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。この互選の方法は、成規の手続を省略して、便宜その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 外務委員会 第9号

○委員長(井上清一君) 御異議ないと認めます。 それでは、私から大和与一君を理事に指名いたします。 —————————————

自由民主党1962/03/13

40参議院 外務委員会 第9号

○委員長(井上清一君) 次に、在外公館の名称及び位置を定める法律の一部を改正する法律案、在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上衆議院送付の両案を便宜一括議題とし、前回に引き続き質疑を続行いたしたいと存じます。御質疑のおありの方は順次御発言をお願いいたします。——ほかに御発言もございませんようですから、両案の質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 外務委員会 第9号

○委員長(井上清一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案の討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願いたいと存じます。——別に御意見もないようでございますから、両案に対する討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 外務委員会 第9号

○委員長(井上清一君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案の採決をいたします。在外公館の名称及び位置を定める法律の一部を改正する法律案、在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上両案全部を問題に供します。両案を衆議院送付のとおり可決することに御賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 外務委員会 第9号

○委員長(井上清一君) 全会一致でございます。よって両案は、全会一致をもって、衆議院送付どおり可決すベきものと決定いたしました。 なお、両案の議長に提出する審査報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 外務委員会 第9号

○委員長(井上清一君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 では、本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会 ————・————

自由民主党1962/03/06

40参議院 外務委員会 第8号

○委員長(井上清一君) ただいまより外務委員会を開会いたします。 在外公館の名称及び位置を定める法律の一部を改正する法律案、在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、以上衆議院送付の両案を便宜一括議題にいたしたいと存じます。 両案は去る二日衆議院から送付されまして、本付託になりましたので、念のため申し上げます。 両案につきましては、先般提案理由の説明を聴取いたしておりますので、本日はこれより直ちに質疑に入りた…

自由民主党1962/03/06

40参議院 外務委員会 第8号

○委員長(井上清一君) 速記を始めて。湯川政府委員。

自由民主党1962/03/06

40参議院 外務委員会 第8号

○委員長(井上清一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/03/06

40参議院 外務委員会 第8号

○委員長(井上清一君) 速記をつけて。

自由民主党1962/03/06

40参議院 外務委員会 第8号

○委員長(井上清一君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/03/06

40参議院 外務委員会 第8号

○委員長(井上清一君) 速記を始めて。

自由民主党1962/03/06

40参議院 外務委員会 第8号

○委員長(井上清一君) 私この席から一つ質問をしてよろしゅうございますか。御了承願いたいと思います。 今度在外公館がだいぶ増設になりますが、これには実館もあり−−実際に大使を置く大使館もあり、また兼館もあるわけであります。ところが、これまで置かれました大使館で現に大使のいない大使館というのが相当あると思うのですが、何館くらいありますか、お伺いしたい。

自由民主党1962/03/06

40参議院 外務委員会 第8号

○委員長(井上清一君) その実館のうちで現在大使の置いてない大使館があるかどうか。そうしてまた、あれば何館あるかということ。

自由民主党1962/03/06

40参議院 外務委員会 第8号

○委員長(井上清一君) このうちで、向こうの大使がこちらへ来ておって、すべて外交の、大使館の設置は相互主義によっているわけでありますが、向こうの大使がこちらへ来ておって、こちらの大使が行ってない。また、こちらの大使は行っているけれども、向こうの大使は来ていないという国はございますか、どうですか、伺いたい。