井上普方
会議録に記録された「井上普方」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,841 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1980/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙13 件
- 住宅・不動産6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 4,841 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第10号
○井上委員長 宮地正介君。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第10号
○井上委員長 本会議終了後再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十分休憩 ————◇————— 午後四時四分開議
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第10号
○井上委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。岩佐恵美君。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第10号
○井上委員長 次に、中野寛成君。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第10号
○井上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○井上委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 この際、御報告いたします。 去る二月二十八日の本委員会に出席した平岩参考人から、文書をもって、同日の藤原委員の質疑に対する答弁が若干説明不十分であったので、補足したい旨の申し出がありました。 文書を朗読いたします。 二月二十八日 衆議院物価問題等に関する特別委員会における発言についての追加補足ご依頼の件 委員長 井上 普方殿 昭和五十五年三月三十一日 …
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○井上委員長 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。相沢英之君。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○井上委員長 午後一時から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時二十八分開議
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○井上委員長 長田武士君。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○井上委員長 藤原ひろ子君。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○井上委員長 物価局長並びにエネルギー庁、いまの藤原君の要求に対してよろしゅうございますか。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○井上委員長 塩田晋君。
第91回 衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第9号
○井上委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十二分散会
第91回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○井上(普)分科員 先般、新聞報道が伝えるところによりますと、安保理事会に日本は立候補するというお話が伝えられておりますが、本当でございますか。
第91回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○井上(普)分科員 一九七八年の暮れの選挙でバングラデシュに日本は敗れまして、当時、木村元外務大臣を初め外務省首脳が選挙運動にやっきになったのでございますが、敗れた。その結果、日本は恥かいたといいますか、日本の外交自体がえらく反省をいたしまして、当時の園田外務大臣は、これは日本外交の成績表であるとまで言っておるのでございます。 そこで、今度立候補に先だちまして、アジア諸国の統一候補になりたいのだ、こういうお話でございますが、しからば、ア…
第91回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○井上(普)分科員 巷間伝えられるところによりますと、日本に対立するアジア諸国からだれか立候補したら日本は必ず負けるのではないか、そのために日本外務省はほかに出るのを抑えるべく懸命の努力をしているといううわさすら私の耳に聞こえてくるのであります一当時、園田外務大臣は、これは日本の外交の成績表であるとまで言われたことは、外務省首脳の方は記憶に新たなところだろうと思う。 そこで、一体成績表がそれほど悪かったのだから、外務省としてはどういうよ…
第91回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○井上(普)分科員 でございますから、アジアの諸国から信頼せられている、私はこれがまず前提になければならないと思う。でございますので、七八年から今日まで、アジア諸国に対する外交で、日本外交として一体どういう点が転換したのか、あるいは心構えとしてはどういうふうに考えられておるのか、転換した点をひとつお示し願いたいと思うのです。
第91回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○井上(普)分科員 当時の各新聞、あるいはまた外務省当局としましても、いままでの日本の外交は、アメリカ、ヨーロッパ等々の大国の方向にばかり顔が向いておった、これはやはり日本の外交としては大きな反省点であるという総括がなされたやに私どもは承っておるのであります。また新聞論調なんかでも、盛んにそういうことが書かれておったのであります。しかしその後、そういう方向において――ただいまもカンボジアの難民救済の問題が出ておりますが、これに対して外務…
第91回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○井上(普)分科員 大臣、これはやや改善したくらいじゃだめなんですよ。この前は八十六票対六十一票で日本は敗れて、とうとうこれは辞退しなければならぬという立場に追い込まれたのです。それくらいでございますので、やや改善したくらいのところで立候補しても目的を達することはできないと私は思うのです。 たとえて申しますと、このたびのソ連のアフガン侵攻に対しまして国連は非難決議をいたしました。ソ連の外交それ自体はこのたびのアフガンの侵攻によって大きな…
第91回 衆議院 予算委員会第二分科会 第4号
○井上(普)分科員 ただいまのお話は二つ分かれてあるのでございますけれども、その後の方から申しましょう。 アジア統一候補になるということは、アジアの諸国にほかの国は出てくれぬようにしてくれといって頼む以外ないじゃないですか。そうしなければ日本は自信ないでしょう、バングラデシュにさえ敗れたのだから。この点どうなんです。