P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
運輸省大臣官房審議官衆議院
総発言数
6
直近の所属会派
直近の役職
運輸省大臣官房審議官
直近の発言日
1990/04/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 6 件の標本
  • 予算委員会3 件・50%
  • 外務委員会1 件・17%
  • 大蔵委員会1 件・17%
  • 物価問題等に関する特別委員会1 件・17%

※ 全 6 件のうち直近 6 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6 6 を表示
運輸省大臣官房審議官1990/04/12

118衆議院 予算委員会 第9号

○井上政府委員 東京地区のタクシー運賃につきましては申請が出ております。

運輸省大臣官房審議官1990/04/12

118衆議院 予算委員会 第9号

○井上政府委員 突然の御質問でございまして、ただいまちょっと数字を持ち合わせておりませんので、調べまして申し上げたいと存じます。

運輸省大臣官房審議官1990/04/12

118衆議院 予算委員会 第9号

○井上政府委員 先ほどの数字でございますが、東京地区につきましては、平均改定率を申しますと一一%から一六・九%という申請になってございます。これは個々の事業者によって値上げ申請が違うからでございます。 タクシー運賃の申請につきましては、現在審査中でございますので、今の段階でどうするかということを申し上げる状況にはございません。ただ、一般的に申しますと、タクシーにつきましては極めて労働力が不足しております。一般産業に比べますと労働条件も悪…

運輸省海運局監督課長1982/04/09

96衆議院 外務委員会 第7号

○井上説明員 お答えいたします。 日本の外航船の船腹量は、昭和五十六年央で三千四百五十万総トンございます。日本船による昭和五十五年度の積み取り比率は、輸出で二〇%、輸入で三七%でございますが、わが国の経済安全保障の観点から、少なくともこの程度の積み取り比率を維持していくということにするとするならば、六十年度においても現状程度の船腹量を確保する必要があるのではないか、かように考えております。

運輸省海運局監督課長1981/03/24

94衆議院 大蔵委員会 第15号

○井上説明員 先生お尋ねの件につきましては、船主協会からの要望ということで船舶保険連盟の方にお出ししたものではないかというふうに考えております。 引受停止の問題につきましては、そういう事態に至らないよう極力努力をいたしたいというような回答をいただいておるところでございます。さらに、頭打ち制度を導入する件につきましては、非常にむずかしい問題であるといったような回答を得ております。その他いろいろございますけれども、そういったことで船舶保険連…

運輸大臣官房政策計画官1978/06/06

84衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第11号

○井上説明員 私鉄と乗り合いバスについてお答えいたします。 私鉄についてもおおむね国鉄と同様の割引を実施しております。 バスにつきましては、身体障害者とその介護者につきまして普通運賃については五割引き、定期運賃については三割引きといった割引制度を実施しております。