井上孝
会議録に記録された「井上孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,310 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/11/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行財政機構及び行政監察に関する調査会79 件・79%
- 予算委員会19 件・19%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,310 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 参議院 議院運営委員会 第2号
○委員長(井上孝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第122回 参議院 議院運営委員会 第2号
○委員長(井上孝君) 次に、本日の再開後の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
第122回 参議院 議院運営委員会 第2号
○委員長(井上孝君) ただいまの事務総長説明のとおり、再開後の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 議院運営委員会 第2号
○委員長(井上孝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後二時四十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————
第122回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○理事(井上孝君) ただいまから国会等の移転に関する特別委員会を開会いたします。 伊江委員長から委員長辞任の申し出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行います。 委員長の辞任の件についてお諮りいたします。 伊江委員長から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○理事(井上孝君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
第122回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○理事(井上孝君) ただいまの稲村君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○理事(井上孝君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に私、井上孝が選任されました。 —————————————
第122回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(井上孝君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜り、円満な委員会の運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。 —————————————
第122回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(井上孝君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第122回 参議院 国会等の移転に関する特別委員会 第2号
○委員長(井上孝君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に柳川覺治君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十一分散会
第121回 参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○政府委員(井上孝美君) お答え申し上げます。 公立学校共済組合の営業特定金銭信託については、平成元年十二月の大蔵省証券局長通達等にかんがみまして、文部省といたしましてもこの趣旨を指導し、公立学校共済組合におきましては、当時十三社ございました営業特定金銭信託を投資顧問契約つきの特定金銭信託に順次切りかえますとともに、残っておりました営業特定金銭信託につきましては、同組合と証券会社との間で平成二年六月に損失補てんをしない旨の確認書を取り交…
第121回 参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○政府委員(井上孝美君) お答え申し上げます。 公立学校共済組合につきまして、先般、九月二十四日に日本証券業協会から追加分につきまして公表がありまして、直ちに文部省といたしましては公立学校共済組合に事実関係の調査を指示しているところでございますが、とりあえずの報告としては、公立学校共済組合としては損失補てんを求めたことはないが、証券会社側の理由として、例えば日興証券については、資金の公的年金という性格を意識し、また今後の取引関係維持を図…
第121回 参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○政府委員(井上孝美君) お答え申し上げます。 ただいま申し上げましたが、とりあえずの報告として私どもが公立学校共済組合から聞いている事柄についてお答え申し上げたわけでございますが、文部省といたしましては、公立学校共済組合が損失補てんを受けていたとされていることにつきましては厳粛に受けとめているところでございまして、このようなことが再発しないよう最善の努力をすることが監督官庁としての責務であると考えているところでございます。したがって、…
第121回 参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○政府委員(井上孝美君) お答え申し上げます。 追加の平成二年の四月から平成三年の三月期まで一年間の分につきましては、公立学校共済組合に関しましては日興証券に関するものだけでございます。特に委員からお尋ねがございましたから、日興証券についてはということでお答え申し上げたわけでございまして、したがって私どもとしては、日興証券の事実関係についてなお公立共済に対しまして詳細に報告を求めているところでございます。
第121回 参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○政府委員(井上孝美君) お答え申し上げます。 先ほど証券局長からも御答弁がありましたように、公立学校共済組合に関しましての確認書後の損失補てんにつきましては、現在私どもとしても調査をしているところでございますので、その事実関係についてはなお確認をいたしたいというように考えておるところでございます。
第121回 参議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○政府委員(井上孝美君) お答え申し上げます。 公立学校共済組合から日興証券に対し、営業特金の運用成績がよくないのでもう少し頑張ってほしいと言ったということを聞いているわけでございまして、それにつきまして公立学校共済組合から聞いているところでは、これは通常の市場取引を通じての運用努力の要請であって、損失補てんの要請を行ったわけではないとの報告を受けておりますが、証券会社がこのことを、損失補てんを要請されたと認識されたということは大蔵省の…
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○井上(孝)政府委員 お答え申し上げます。 ただいま先生からお話がございました点でございますが、まず、公立学校共済組合につきましては、九月二十四日に日本証券業協会から発表されました追加分についての事実関係については、現在公立学校共済組合に調査を指示しているところでございますが、公立学校共済組合が日興証券からとりあえずの報告として聴取したところでは、損失補てんとされた取引は主に債券先物取引であり、時期は平成二年七月から同年九月の間で、総額…
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○井上(孝)政府委員 お答え申し上げます。 まず最初に、今回の追加発表された分につきまして、取引の明細書等について、公立学校共済組合はそれを認識していたんではないかという御指摘についてでございますが、公立学校共済組合からは、株価指数先物取引は証券取引所において上場されていて、その売買は証券取引所において行われているので、売買価格がすなわち市場実勢価格であるため、また信託銀行から報告を受ける先物取引明細書では取引相手についての記載はないた…
第121回 衆議院 証券及び金融問題に関する特別委員会 第10号
○井上(孝)政府委員 お答え申し上げます。 ただいまお話がございましたように、公立学校共済組合が、先般七月の日本証券業協会からの損失補てんに関する発表に引き続き、去る九月二十四日に追加公表された損失補てんについても受けていた、公立学校共済組合が損失補てんを受けていたとされたことについては、文部省としては厳粛に受けとめておりまして、このようなことが再発しないよう最善の努力をすることが監督官庁としての責務であるというように考えているところで…