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自由民主党内閣官房長官衆議院参議院
総発言数
2,362
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1964/04/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会28 件・28%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 本会議12 件・12%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 法務委員会7 件・7%

※ 全 2,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,362 20 を表示
自由民主党1964/04/01

46衆議院 商工委員会 第28号

○二階堂委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 中小企業に関する件について調査を進めます。 企業倒産に関する問題について質疑の通告がございますので、これを許可いたします。田中武夫君。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 商工委員会 第28号

○二階堂委員長 板川正吾君。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 商工委員会 第28号

○二階堂委員長 御静粛にお願いします。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 商工委員会 第28号

○二階堂委員長 田中委員の御発言の件につきましては、後刻理事会において御相談して善処いたしたいと思います。 松平君。大臣がお急ぎでございますから、ただ一点だけお許しいたします。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 商工委員会 第28号

○二階堂委員長 中村重光君。

自由民主党1964/04/01

46衆議院 商工委員会 第28号

○二階堂委員長 了承いたしました。 次会は、明後四月三日金曜日午前十吟より理事会、理事会散会後委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四分散会

自由民主党1964/03/31

46衆議院 商工委員会 第27号

○二階堂委員長 これより会議を開きます。 昨三十日に付託になりました内閣提出の日本電気計器検定所法案を議題とし、まず通商産業大臣より趣旨の説明を聴取することにいたします。福田通商産業大臣。 —————————————

自由民主党1964/03/31

46衆議院 商工委員会 第27号

○二階堂委員長 以上で説明は終わりました。 本案についての質疑は後日に譲ることにいたします。 ————◇—————

自由民主党1964/03/31

46衆議院 商工委員会 第27号

○二階堂委員長 内閣提出の日本貿易振興会法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 本案審査のため参考人より意見を聴取することとし、出席を求める日時、人選、手続に関しましては、委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/03/31

46衆議院 商工委員会 第27号

○二階堂委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1964/03/31

46衆議院 商工委員会 第27号

○二階堂委員長 次に、質疑の通告がありますので、これを許可いたします。久保田豊君。

自由民主党1964/03/31

46衆議院 商工委員会 第27号

○二階堂委員長 要求はいたしておるわけですが、まだ見えておりません。

自由民主党1964/03/31

46衆議院 商工委員会 第27号

○二階堂委員長 暫時休憩いたします。 再開は放送をもってお知らせいたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1964/03/27

46衆議院 本会議 第18号

○二階堂進君 ただいま議題となりました中小企業近代化資金助成法の一部を改正する法律案外二件について、商工委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、中小企業近代化資金助成法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、中小企業者の定義を中小企業基本法に定められた中小企業者の範囲に対応させ、法律に明定すること、及び中小企業高度化資金貸付制度のうち、新たに商店街近代化資金制度を設ける等の改正を行ない、もって中小企業…

自由民主党1964/03/27

46衆議院 商工委員会 第26号

○二階堂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の中小企業近代化資金助成法の一部を改正する法律案、中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案及び中小企業近代化促進法の一部を改正する法律案、以上三法案を議題として審査を進めます。 この際、中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案に対しましては、自由民主党、日本社会党及び民主社会党を代表して早稻田柳右エ門君外二名より修正案が提出されております。 —————————————

自由民主党1964/03/27

46衆議院 商工委員会 第26号

○二階堂委員長 まず、提出者より趣旨の説明を聴取することにいたします。早稻田柳右エ門君。

自由民主党1964/03/27

46衆議院 商工委員会 第26号

○二階堂委員長 次に、三法案並びに早稻田柳右エ門君外二名提出の修正案を一括して討論に付します。浦野幸男君。

自由民主党1964/03/27

46衆議院 商工委員会 第26号

○二階堂委員長 藤田高敏君。

自由民主党1964/03/27

46衆議院 商工委員会 第26号

○二階堂委員長 麻生良方君。

自由民主党1964/03/27

46衆議院 商工委員会 第26号

○二階堂委員長 以上で討論は終局いたしました。 これより順次採決いたします。 最初に、中小企業金融公庫法の一部を改正する法律案を採決いたします。 まず、早稻田君外二名提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕