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自由民主党内閣官房長官衆議院参議院
総発言数
2,362
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1964/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会28 件・28%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 本会議12 件・12%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 法務委員会7 件・7%

※ 全 2,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,362 20 を表示
自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 異議なしと認め、よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 次に、自由民主党を代表して、神田博君外六名より、本案に対する修正案が提出されております。 ————————————— —————————————

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 まず、提案者より趣旨の説明を聴取いたします。神田博君。

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 これより、本案並びに本案に対する修正案を一括して、討論に付します。浦野幸男君。

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 加賀田進君。

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 佐々木良作君。

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 以上で討論は終局いたしました。 採決いたします。まず、神田博君外六名提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 起立多数。よって、修正部分を除いては、原案のとおり可決され、本案は修正議決いたしました。 おはかりいたします。本案に関する委員会報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 次に、小委員会設置の件についておはかりいたします。 理事会において御協議願いましたとおり、中小企業に関する問題等の調査のため、小委員九名よりなる中小企業問題に関する小委員会を設置することとし、小委員並びに小委員長の選任に関しましては、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 小委員並びに小委員長は追って指名いたします。 次に、小委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じた場合の、参考人の出席を求める日時、人選、手続等、並びに小委員の辞任の許可に関しましては、委員長に一任することとし、小委員及び小委員長に欠員を生じました場合の補欠選任に関しましては、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/06/09

46衆議院 商工委員会 第55号

○二階堂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次会は、明六月十日水曜日午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時四十分散会

自由民主党1964/06/05

46衆議院 商工委員会 第54号

○二階堂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、電気事業法案を議題として審査を進めます。 本日は、本案審査のため参考人として、電気事業連合会会長木川田一隆君、昭和電工株式会社社長安西正夫君、電力中央研究所理事清水金次郎君、日本生活協同組合連合会理事竹井二三子君、以上四名が出席しておられます。 参考人の各位におかれましては、御多用中のところ御出席いただき、まことにありがたく存じます。会議を進める順序といたしまして、最初に参考人の方々に…

自由民主党1964/06/05

46衆議院 商工委員会 第54号

○二階堂委員長 次に、安西参考人から意見を承ります。

自由民主党1964/06/05

46衆議院 商工委員会 第54号

○二階堂委員長 次に、清水参考人から意見を承ります。

自由民主党1964/06/05

46衆議院 商工委員会 第54号

○二階堂委員長 最後に、竹井参考人から御意見を承ります。竹井参考人。

自由民主党1964/06/05

46衆議院 商工委員会 第54号

○二階堂委員長 以上で参考人の方々の意見の陳述は終わりました。 —————————————

自由民主党1964/06/05

46衆議院 商工委員会 第54号

○二階堂委員長 次に、政府並びに参考人に対する質疑の通告がありますので、順次これを許します。 その前にちょっとお願い申し上げますが、質疑の通告者も多数ございますので、ひとつ簡潔にお願い申し上げます。始関伊平君。