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自由党衆議院
総発言数
3,283
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1999/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 安全保障委員会70 件・70%
  • 憲法調査会26 件・26%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,283 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,283 20 を表示
自由党1999/08/03

145衆議院 安全保障委員会 第7号

○二見委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤茂樹君。

自由党1999/08/03

145衆議院 安全保障委員会 第7号

○二見委員長 次に、冨沢篤紘君。

自由党1999/08/03

145衆議院 安全保障委員会 第7号

○二見委員長 次に、西村眞悟君。

自由党1999/08/03

145衆議院 安全保障委員会 第7号

○二見委員長 次に、佐々木陸海君。

自由党1999/08/03

145衆議院 安全保障委員会 第7号

○二見委員長 次に、辻元清美君。

自由党1999/08/03

145衆議院 安全保障委員会 第7号

○二見委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十七分散会

自由党1999/06/10

145衆議院 本会議 第36号

○二見伸明君 ただいま議題となりました自衛隊法等の一部を改正する法律案につきまして、安全保障委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、一般職の国家公務員の例に準じて、高齢社会に対応するため、新たな再任用制度を導入し、及び懲戒制度の一層の適正化を図るため、懲戒制度を整備するほか、公務の公正性の一層の確保等を図るため、再就職手続を整備しようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、新たな再任用制…

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、自衛隊法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を求めます。野呂田防衛庁長官。 ————————————— 自衛隊法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西村眞悟君。

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 次に、島聡君。

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 次に、冨沢篤紘君。

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 次に、東中光雄君。

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 辻元清美君。

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、自衛隊法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、浅野勝人君外三名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ及び自由党の四派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。浅野勝人君。

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1999/06/03

145衆議院 安全保障委員会 第6号

○二見委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。野呂田防衛庁長官。