二田孝治
会議録に記録された「二田孝治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 987 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/07/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会43 件・43%
- 国家基本政策委員会合同審査会16 件・16%
- 国家基本政策委員会14 件・14%
- 憲法調査会統治機構のあり方に関する調査小委員会10 件・10%
- 予算委員会6 件・6%
- 予算委員会第二分科会5 件・5%
※ 全 987 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 ありがとうございました。 次に、所参考人にお願いをいたします。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 ありがとうございました。 次に、山口参考人にお願いをいたします。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 ありがとうございました。 次に、弓削参考人にお願いをいたします。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 ありがとうございました。 以上で各参考人からの御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小此木八郎君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 なるべく簡潔にお願いします。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 時間が超過しておりますので、簡潔にお願いします。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 次に、佐々木秀典君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 阿部参考人。質疑時間が限られておりますので、簡単にお願いします。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 次に、倉田栄喜君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 所参考人、時間が経過しておりますので、簡明にお願いします。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 次に、児玉健次君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 次に、深田肇君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 時間が過ぎていますから、なるべく簡潔にお願いします。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。(拍手) 参考人の皆さん、御退席いただいて結構でございます。 ―――――――――――――
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 この際、本案審査のため、第一班沖縄県、広島県及び第二班北海道、石川県に委員を派遣いたしましたので、派遣委員からそれぞれ報告を聴取いたします。第一班小林興起君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 次に、第二班植竹繁雄君。
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 以上で派遣委員からの報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま報告のありました第一班及び第二班の現地における会議の記録は、本日の会議録に参照掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 ―――――――――――――
第145回 衆議院 内閣委員会 第12号
○二田委員長 次に、連合審査会開会に関する件についてお諮りいたします。 ただいま審査中の本案に対し、文教委員会から連合審査会開会の申し入れがありましたので、これを受諾するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕