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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1966/06/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会43 件・43%
  • 交通安全対策特別委員会21 件・21%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認めます。 では、これより採決に入ります。 国立劇場法案を問題に供します。本案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 総員挙手、全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定をいたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないものと認め、さよう決定をいたします。 ―――――――――――――

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 産業教育手当法案を議題といたします。 まず、発議者から提案理由の説明を願います。小林委員。

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 以上で本法律案についての提案理由の説明の聴取は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) へき地教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、発議者から提案理由の説明を願います。鈴木委員。

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 以上で本法案についての提案理由の説明聴取は終わりました。 ―――――――――――――

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、文部大臣から提案理由の説明を聴取いたします。中村文部大臣。

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) この際、本案に対する衆議院における修正点について、修正案提出者衆議院議員谷川和穗君より説明を聴取いたします。谷川和穗君。

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 以上で本法案についての提案理由の説明及び衆議院における修正点の説明聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、政府側より中村文部大臣、中野文部政務次官、天城管理局長が出席をいたしております。

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 午前の委員会はこの程度にし、午後一時半から再開いたします。 これにて暫時休憩をいたします。 午後零時三十一分休憩 ―――――・――――― 午後二時十五分開会

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 午前に引き続き、私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、政府側より中村文部大臣、天城管理局長が出席いたしております。

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) ほかに御発言がなければ、本法案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 ―――――――――――――

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、発議者秋山長造君及び政府側より中村文部大臣、齋藤初中局長が出席いたしております。

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 他に御発言がなければ、本法案に対する本日の質疑はこの程度にいたします。

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 速記を始めて。 ―――――――――――――

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 教育、文化及び学術に関する調査中、特殊教育に関する件を議題といたします。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。 なお、政府側より中村文部大臣、齋藤初中局長が出席いたしております。

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 他に御発言もなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 ―――――――――――――

自由民主党1966/06/09

51参議院 文教委員会 第20号

○委員長(二木謙吾君) 教育、文化及び学術に関する調査中、学術雑誌の郵送料に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。 なお、政府側より、中村文部大臣、杉江大学学術局長が出席いたしております。