二木秀夫
会議録に記録された「二木秀夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 86 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 科学技術政務次官
- 直近の発言日
- 1992/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 86 件の標本- 中小企業対策特別委員会73 件・85%
- 議院運営委員会4 件・5%
- 本会議2 件・2%
- 交通安全対策特別委員会2 件・2%
- 科学技術特別委員会2 件・2%
- 科学技術委員会2 件・2%
※ 全 86 件のうち直近 86 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 参議院 議院運営委員会 第6号
○政府委員(二木秀夫君) 原子力委員会委員大山形及び林正義の両君は四月十四日任期満了となりますが、両君を再任いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、原子力安全委員会委員寺島東祥三及び都甲泰正の両君は四月二十日任期満了となりますが、両君を再任いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第二十二条において準用する同法第五条第一項の規定に…
第122回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○政府委員(二木秀夫君) このたび科学技術政務次官に再任されました二木秀夫でございます。 ただいまの大臣のごあいさつにありましたとおり、我が国にとって科学技術の振興を図ることは極めて重要な課題であります。 委員長さんを初め委員の先生方の御指導を賜りまして、政務次官として引き続き科学技術の振興に努めてまいる所存でありますので、何とぞよろしく御指導のほどお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) —————————————
第122回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○二木政府委員 このたび、科学技術政務次官に再任されました二木秀夫でございます。 ただいまの大臣のごあいさつにもありましたとおり、我が国にとって科学技術の振興を図ることは極めて重要な課題であります。 委員長さんを初め委員の先生方の御指導を賜りまして、政務次官として引き続き科学技術の振興に努めてまいる所存でありますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手)
第121回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○二木政府委員 先般、科学技術政務次官を拝命いたしました二木秀夫でございます。 科学技術の振興を図ることは、二十一世紀に向けて、我が国及び世界が発展を遂げ、平和で豊かな社会を築いていくために不可欠な最重要課題の一つであります。特に近年、我が国は科学技術により世界に貢献していくことが求められており、これにこたえることが我が国の責務となっております。 科学技術の振興の重要性が高まっているこの時期に科学技術政務次官に就任するに当たり、大臣を補…
第121回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○政府委員(二木秀夫君) 先般、科学技術政務次官を拝命いたしました二木秀夫でございます。 科学技術の振興を図ることは、二十一世紀に向けて、我が国及び世界が発展を遂げ、平和で豊かな社会を築いていくために不可欠な最重要課題の一つであります。 特に、近年、我が国は科学技術により世界に貢献していくことが求められており、これにこたえることが我が国の責務であります。 科学技術の振興の重要性が高まっておるこの時期に科学技術政務次官に就任するに当たり、…
第119回 参議院 運輸委員会 第1号
○二木秀夫君 第一班の委員派遣について御報告申し上げます。 派遣委員は、中川委員長、渕上理事、粟森委員、寺崎委員及び私二木の五名でありまして、去る九月十日から十二日までの三日間にわたり、佐賀、長崎両県を調査いたしてまいりました。この間、両県及び運輸省の地方機関、九州旅客鉄道株式会社などから、それぞれ管内の事情について説明を聴取いたしましたほか、第三セクター松浦鉄道株式会社の実情調査、新鋭巡視船「いなさ」による長崎港の海上からの視察、三菱…