亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○委員長(亀田得治君) ちょっと和田さんに聞きますが、いま大森君の問題ですね、私も聞いておりまして、結局農林省に世話になって開拓農地をもらっていた諸君がごまかされて、そうして日東交通に土地をとられてしまった、結論はそういうことですね。ちょっと私は問題があると思うのです。若干の補償金のようなものを受け取っておるようにいま聞きましたけれども、しかし、それは学校にするとか、そういうことが前提であって、それは押しつけられて受け取っておるわけで、…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○委員長(亀田得治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○委員長(亀田得治君) 速記をつけて。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第7号
○委員長(亀田得治君) 本日の審査はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会 —————・—————
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 これより昭和四十年度決算外二件を議題といたします。 本日は、建設省、住宅金融公庫、日本住宅公団、日本道路公団、首都高速道路公団及び阪神高速道路公団の決算について審査を行ないます。 この際、おはかりいたします。 当委員会に提出されております建設省、住宅金融公庫、日本住宅公団、日本道路公団、首都高速道路公団及び阪神高速道路公団の決算の概要につきましては、口頭による説明を省略し…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、会計検査院の検査報告についても、説明を省略し、文書をもって提出願うことといたし、これらの報告につきましても、本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) 答弁よろしいですか。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) 速記を起こして。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) 一時に大臣退席します。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) あなた、大臣に関連ですか。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) それでは午後二時十五分まで休憩いたします。 午後一時二十五分休憩 —————・————— 午後二時三十三分開会
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十年度決算外二件を議題といたします。 建設省の部の決算について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) ちょっと大臣に、これは質疑の経過からお伺いしますけれども、認可も受げないで広大な面積についての仕事をやっていることは明確なようです。これはもう事務当局もそう答えているのですから、それであれば、とりあえず直ちに現在やっている仕事をストップさせる、ストップさせておいてひとつ検討してもらうということが、これは当然な処置じゃないかと思うのですがね。明らかに大臣の認可の趣旨からはずれているということは明確になっているのに、…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) きょうの質疑応答で、その認可以上のことをやっているということは事務当局も認めているのです。これははっきりしているでしょう。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) ちょっとじゃない。はっきりしているでしょう、質疑応答の経過から。時間があまりないから簡単に、くちばしを出さぬでもいいのですけれども、あまりにも不当なことがこのままやられているということはちょっとおかしいのですよ。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) 河川局長、よろしい。その説明はわかっているんだよ。内訳が違ってくれば当然これはきちんと認可を得なきゃいかぬわけでしょう。そのことを言うておるのです。こちらは、そんなことはわかっていますよ。全体の認可を受けておれば、内訳が違ってくるとか多少目的が違ってきてもいいと。そうしたら、もう事業は実際やらして、もうやってしまったら、あとからしかたがないと、私生児を認知するような形で役所がやっていると、そういう姿勢にしか響きま…
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) 出すか出さないか、はっきりしてください。
第56回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○委員長(亀田得治君) 春日君、いいですか、大臣に対しては。河川局長はあとからまた引き継いでやってもらうから……。それじゃ一問だけ、大森君。