亀岡偉民
会議録に記録された「亀岡偉民」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 971 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 文部科学副大臣・内閣府副大臣
- 直近の発言日
- 2018/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防災8 件
- 宇宙4 件
- こども・子育て3 件
- 地方創生2 件
- 観光・インバウンド2 件
- GX・脱炭素1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会24 件・24%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会21 件・21%
- 予算委員会19 件・19%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会10 件・10%
- 厚生労働委員会4 件・4%
※ 全 971 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 次に、宮川典子君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 理事会で協議させていただきます。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 次に、尾身朝子君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 次に、中野洋昌君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 次に、鰐淵洋子君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 次に、初鹿明博君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 質問時間が来ておりますので、簡潔にお願いします。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 次に、川内博史君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉良州司君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 次に、中川正春君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 次に、畑野君枝君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 次に、笠浩史君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 次に、吉川元君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 次に、杉本和巳君。
第197回 衆議院 文部科学委員会 第6号
○亀岡委員長 次回は、来る三十日金曜日午前八時四十五分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十四分散会
第197回 衆議院 本会議 第8号
○亀岡偉民君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、万が一、原子力事故が発生した場合における原子力損害の被害者の保護に万全を期するため、東京電力福島原子力発電所事故における対応のうち、一般的に実施することが妥当なもの等について所要の措置を講じるものであり、その主な内容は、 第一に、原子力事故が発生した場合に、損害賠償の迅速かつ適切な実施を図るための備えとして、…
第197回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○亀岡委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案に対し、初鹿明博君から、立憲民主党・市民クラブ提案による修正案が、また、牧義夫君から、国民民主党・無所属クラブ提案による修正案がそれぞれ提出されております。 両修正案について、提出者から順次趣旨の説明を求めます。初鹿明博君。 ————————————— 原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案に…
第197回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○亀岡委員長 次に、牧義夫君。 ————————————— 原子力損害の賠償に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第197回 衆議院 文部科学委員会 第5号
○亀岡委員長 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————