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自由民主党衆議院
総発言数
1,799
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会88 件・88%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,799 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,799 20 を表示
自由民主党1967/07/06

55衆議院 地方行政委員会 第31号

○亀山委員長 御異議なしと認めます。よって、承認することに決しました。 なお、最高裁判所から出席の両局長からの説明は、委員の質疑に対する答弁という形で聴取いたします。 これより質疑を行ないます。質疑の申し出がありますので、これを許します。古屋亨君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 地方行政委員会 第31号

○亀山委員長 門司君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 地方行政委員会 第31号

○亀山委員長 本会議散会後再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————◇————— 午後三時三十二分開議

自由民主党1967/07/06

55衆議院 地方行政委員会 第31号

○亀山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 道路交通法の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。門司亮君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 地方行政委員会 第31号

○亀山委員長 門司君に申し上げます。御要求の運輸省のほう、いま手配をしております。自動車局長は間に合えば来ると言っておりますが、大臣のほうはいま手配しておりますから、もし見えましたら、それを保留しておきますから……。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 地方行政委員会 第31号

○亀山委員長 次に、小濱新次君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 地方行政委員会 第31号

○亀山委員長 小濱君、これは運輸省の問題ですが、政府委員がおりませんから……。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 地方行政委員会 第31号

○亀山委員長 次に、林百郎君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 地方行政委員会 第31号

○亀山委員長 山田久就君。

自由民主党1967/07/06

55衆議院 地方行政委員会 第31号

○亀山委員長 次会は明七日午前十時から理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十四分散会

自由民主党1967/07/04

55衆議院 地方行政委員会 第30号

○亀山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出にかかる昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律案、及び太田一夫君外七名提出にかかる地方公務員等共済組合法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質議を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。細谷治嘉君。

自由民主党1967/07/04

55衆議院 地方行政委員会 第30号

○亀山委員長 内閣提出にかかる昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律案について、質疑はございませんか。——なければ、本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 —————————————

自由民主党1967/07/04

55衆議院 地方行政委員会 第30号

○亀山委員長 この際、内閣提出にかかる昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律案に対し、大石八治君、門司亮君及び小濱新次君から、三派共同をもって修正案が提出されております。

自由民主党1967/07/04

55衆議院 地方行政委員会 第30号

○亀山委員長 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。大石八治君。

自由民主党1967/07/04

55衆議院 地方行政委員会 第30号

○亀山委員長 以上で、趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1967/07/04

55衆議院 地方行政委員会 第30号

○亀山委員長 これより内閣提出にかかる昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律案及びこれに対する修正案を一括して討論に付します。 討論の申し出がありますので、これを許します。林百郎君。

自由民主党1967/07/04

55衆議院 地方行政委員会 第30号

○亀山委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律案及びこれに対する修正案を採決に付します。 まず、本案に対する大石八治君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/04

55衆議院 地方行政委員会 第30号

○亀山委員長 起立総員。よって、大石八治君外二名提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1967/07/04

55衆議院 地方行政委員会 第30号

○亀山委員長 起立多数。よって、内閣提出にかかる昭和四十二年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律案は、大石八治君外二名提出の修正案のとおり修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1967/07/04

55衆議院 地方行政委員会 第30号

○亀山委員長 この際、久保田円次君、山口鶴男君、門司亮君及び小濱新次君より、四派共同提出をもちまして、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されておりますので、本動議を議題とし、提出者から趣旨の説明を求めます。久保田円次君。