亀井善之
会議録に記録された「亀井善之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,378 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1982/10/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業16 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会99 件・99%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,378 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○亀井(善)委員長代理 次に、新盛辰雄君。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○亀井(善)委員長代理 次に、木下敬之助君。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○亀井(善)委員長代理 次に、藤田スミ君。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○亀井(善)委員長代理 この際、お諮りいたします。 先般、各地の農林水産業の実情を調査するため委員を派遣いたしました。 派遣委員からの報告書は本日の会議録に参照掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○亀井(善)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕
第96回 衆議院 農林水産委員会 第26号
○亀井(善)委員長代理 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十九分散会 ————◇—————
第96回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○亀井(善)委員長代理 次に、神田厚君。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○亀井(善)委員長代理 次に、寺前巖君。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○亀井(善)委員長代理 次に、阿部昭吾君。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○亀井(善)委員長代理 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議
第96回 衆議院 農林水産委員会 第25号
○亀井(善)委員長代理 次に、松沢俊昭君。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○亀井(善)委員 大臣は、参議院の本会議の予定もあるようでございます。時間が限界があるわけでございますから、まず最初に、九州地方を中心とする七月の豪雨、あるいはまた引き続き襲った台風十号によります農林水産業の被害に対し、農林水産省はいろいろ対策を講じておられると思いますが、たとえば天災融資法の発動であるとか、あるいは生鮮食料品の確保等についてどのような対策をお持ちでありますか。特に、果実等につきましては大変な被害を受けておるわけでござい…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○亀井(善)委員 まだまだ被害状況というものが把握されてない面があろうかと思います。この面につきましても、適切な措置を緊急にとっていただくよう、お願いを申し上げる次第でございます。 次に、いま農産物自由化等の問題、日米貿易摩擦の問題に関連をいたしまして、通称ブロック書簡、こういう問題について、新聞報道等で大きな問題にもなっておるわけでございますし、私ども、それを拝見して大変ショックを受けておるわけでございます。 そこで、通産省にまず最初…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○亀井(善)委員 安倍通産大臣は農産物については大変むずかしいということをかねがねおっしゃっていることは、私も承知をしておるわけでございます。そういう面で、農産物の問題等につきましては、ぜひ農林水産大臣、農水省が責任を持ってやっていただくことを、この機会になおさらにお願いを申し上げるわけでもございます。 時間が制限をされております。 新聞報道によることでございますが、農民の皆さん方、農業団体の皆さん方も大変ショックを受け、心配をされ、こ…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○亀井(善)委員 その件について、外務省にもひとつお伺いをしたいわけでございます。 そういう添付書類がつけられておった、こういうことがあるわけでございますが、特に他の国の総理大臣の声明、そういうものを文案までつけて求めてくるということは、外交常識から考えてもちょっと異例のことではなかろうか、このようにも考えられるわけでございます。特にその声明を出すことを要請してきたものかどうか、この辺のことにつきまして外務省にお伺いしたいと思います。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○亀井(善)委員 そこで、いろいろ報道の中に、外務省は米国側に、ブロック書簡の背景と申しますか、米国通商代表部を通じてこの問題の調査をした、こういうようなものもあるわけでございます。 そこで、まず通産省に、そういう総理の声明案と申しますか、そういうものを渡したのかどうか、こういう問題についてお伺いをしたいわけでございます。 世間では、裏を見るとアメリカと通産省が一体になってやっているのではなかろうか、あるいは通産省が作成した文書と書簡は…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○亀井(善)委員 そこで、外務省に今度はお伺いをしたいわけでございます。 いま通産省が、渡さない、こういうように否定をされているわけでございます。しかし、いろいろの新聞あるいは週刊誌の記事等にも、米国通商代表部に調査を依頼をした、こういうことが出ておるわけでございます。その結果につきましてもいろいろ報道されているわけでございますが、この調査の結果を外務省からひとつ説明していただきたいと思います。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○亀井(善)委員 新聞の報道によるわけでございますけれども、疑問に思われることがたくさんある。いま通産、外務省からそれぞれ説明があったわけでございますが、どうも通産、外務両省とも、日本政府内で若干の対立がということを印象づけられるような点もあるわけでございます。しかし、これからが交渉の大きな山場と申しますか、まだまだこれからの問題、特に農産物につきましては、牛肉、オレンジの問題等、十月以降の問題があるわけでございます。あるいはまた、最近…
第96回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○亀井(善)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉浦忠治君。
第96回 衆議院 農林水産委員会 第24号
○亀井(善)委員長代理 次に、武田一夫君。