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日本社会党衆議院
総発言数
6,668
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1978/10/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 20 を表示
日本社会党1978/10/19

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1978/10/19

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について、山田環境庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。山田環境庁長官。

日本社会党1978/10/19

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に対する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/10/19

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

日本社会党1978/10/19

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 ただいま島本虎三君、古寺宏君及び中井洽君より、水俣病問題総合調査に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。古寺宏君。

日本社会党1978/10/19

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 お諮りいたします。 ただいまの島本虎三君外二名提出の動議のごとく、水俣病問題総合調査に関する件を本委員会の決議とするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1978/10/19

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 なお、本決議の参考送付等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1978/10/19

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○久保委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、明二十日金曜日午前十時理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十三分散会 ————◇—————

日本社会党1978/10/13

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○久保委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件、特に水俣病の認定に関する環境事務次官通知について、前回に続き調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。瀬野栄次郎君。

日本社会党1978/10/13

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○久保委員長 次に、中井洽君。

日本社会党1978/10/13

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○久保委員長 この際、午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後二時開議

日本社会党1978/10/13

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○久保委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。東中光雄君。

日本社会党1978/10/13

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○久保委員長 次に、工藤晃君。

日本社会党1978/10/13

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○久保委員長 この際、馬場昇君外二名提出の水俣病問題総合調査法案及び坂田道太君外九名提出の水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法案を議題とし、順次提案理由の説明を聴取いたします。馬場昇君。 ————————————— 水俣病問題総合調査法案 水俣病の認定業務の促進に関する臨時措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

日本社会党1978/10/13

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○久保委員長 次に、福島譲二君。

日本社会党1978/10/13

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第3号

○久保委員長 以上で両案の提案理由の説明は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時四十三分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇—————

日本社会党1978/10/12

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○久保委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件、特に水俣病の認定に関する環境事務次官通知について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。馬場昇君。

日本社会党1978/10/12

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○久保委員長 端的に答えてください。

日本社会党1978/10/12

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○久保委員長 どうぞ。

日本社会党1978/10/12

85衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号

○久保委員長 委員長の方からちょっとお尋ねしたいと思うのですが、新次官通達というものが、少なくとも前次官通達に比べて、保留になっておるような問題について、これを促進することに役立つというふうに判断をして今度の通達を出されたということであれば、一体どの部分が、前回では非常に不分明であったけれども、今回の場合には、こういった点については明らかにしたがゆえに、今後は認定が促進されるであろう、何かそういった点があるのじゃないかと思うのですが、そ…