P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
日本社会党衆議院
総発言数
6,668 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1958/12/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 件中 20 件を表示
日本社会党1958/12/16

第31回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(久保等君) それではこれより両案の審査に入るのでありますが、最近発覚いたしました健康保険等に関連して惹起した関係職員の汚職問題は、本法案の審査しにも重大な関係を持つものと考えられますので、この機会に厚生大臣からその事情を聴取いたしておきたいと存じます。厚生大臣の御説明を願います。

日本社会党1958/12/16

第31回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(久保等君) ただいまの大臣の説明に対し御質疑を願います。

日本社会党1958/12/16

第31回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(久保等君) 委員の異動を報告いたします。十二月十六日づけをもって榊原亨君、有馬英二君及び藤原道子君が辞任され、その補欠として斎藤昇君、草葉隆圓君及び坂本昭君が選任されました。 —————————————

日本社会党1958/12/16

第31回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(久保等君) 質疑を続行願います。

日本社会党1958/12/16

第31回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(久保等君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/12/16

第31回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(久保等君) 速記起して下さい。

日本社会党1958/12/16

第31回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(久保等君) 健康保険等に関する職員の汚職問題についての本日の質疑はこの程度にいたし、さらに国民健康保険法案及び国民健康保険法施行法案の質疑につきましても、これを次回に譲りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/12/16

第31回 参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時一分散会

日本社会党1958/10/30

第30回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 社会労働委員会を開会いたします。 労働情勢に関する調査の一環として駐留軍の撤退に伴う労務者の離職対策に関する件を議題といたします。御質疑を願います。

日本社会党1958/10/30

第30回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/10/30

第30回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 速記を始めて。

日本社会党1958/10/30

第30回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) ただいまの小柳君が提出になりました駐留軍労務者の失業対策及び労働条件確保に関する決議案を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/10/30

第30回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 御異議ないものと認めます。 駐留軍労務者の失業対策及び労働条件確保に関する決議案を議題といたします。提案者から説明を願います。

日本社会党1958/10/30

第30回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 御質疑を願います。——速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/10/30

第30回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 速記を始めて。 別に御質問もないようでございますから、本案の採決をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1958/10/30

第30回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 駐留軍労務者の失業対策及び労働条件確保に関する決議案を、本委員会の決議とすることに賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1958/10/30

第30回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) ありがとうございました。全会一致でございます。 よって、駐留軍労務者の失業対策及び労働条件確保に関する決議案を本委員会の決議とすることに決定いたしました。

日本社会党1958/10/30

第30回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1958/10/30

第30回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 速記を起して。 —————————————

日本社会党1958/10/30

第30回 参議院 社会労働委員会 第7号

○委員長(久保等君) 次に、労働情勢に関する調査の一環として、一般労働行政に関する件を議題といたします。 御質疑を願います。