久保等
会議録に記録された「久保等」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,668 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1959/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙31 件
- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会79 件・79%
- 建設委員会21 件・21%
※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) ただいまから社会労働委員会公聴会を開会いたします。 本日は最低賃金法案審査のため公聴会を開き、公述人各位の御出席を願い、御意見を拝聴することとなっております。 この際、委員長といたしまして公述人の各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人の方々には、お忙しいところ御出席下さいまして、まことにありがとう存じました。 当委員会においては、目下本法案の審査中でございますが、その参考に資するため、各位の御出席を願いまして…
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それでは、公述人から順次御意見の発表をお願いいたします。 最初に、全日本造船労働組合中央執行委員長の柳沢錬造君にお願いいたします。
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) ありがとうございました。 —————————————
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) 次に、日本経営者団体連盟専務理事の早川勝者にお願いいたします。
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) ありがとうございました。 —————————————
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) 次に、明治大学教授松岡三郎君にお願いいたします。
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) ありがとうございました。 —————————————
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) 次に、日本経済新聞論説委員の友光正昭君にお願いいたします。
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) ありがとう存じました。 以上の公述人の方々に対する御質疑を願います。
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) 午前中の公述人に対する質疑は、この程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。公述人各位には、長時間にわたりまして貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしましてお礼を申し上げます。 しばらく休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 —————・————— 午後二時十二分開会
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) 午前に引き続き、最低賃金法案について、公述人の御意見を拝聴いたしたいと存じます。 公述人の方々にはお忙しいところ御出席下さいましてまことにありがとう存じました。なお、時間の関係もございますので、お一人二十分程度で御意見を拝聴いたしたいと存じます。順次御意見の発表をお願いいたしますが、まず労働科学研究所員の藤本武君にお願いをいたします。
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) ありがとうございました。
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) 次に、国民経済研究協会理事長稲葉秀三君にお願いいたします。
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) ありがとうございました。 御質疑を願います。
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) 公述人に対する質疑は、この程度にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第31回 参議院 社会労働委員会公聴会 第1号
○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 公述人各位には、長時間にわたりまして貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。この機会に委員会を代表いたしまして一言厚くお礼を申し上げます。 本日は、これにて散会をいたします。 午後三時四十六分散会
第31回 参議院 社会労働委員会 第19号
○委員長(久保等君) これより社会労働委員会を開きます。 まず最低賃金法案を議題といたします。御質疑を願います。
第31回 参議院 社会労働委員会 第19号
○委員長(久保等君) それではちょっと委員長の方から申し上げておきたいと思うのですが、この五表、六表のこういう数字が簡単に出ているのだけれども、この出てきた資料が一体どこから出たのか、それからもしそれがいろいろあちこち集められて厚生省でお作りになったならば、これの前提になる資料を、結論的なものがここにぽつぽつと出ているけれども、こういった結論がどういう資料に基いて出たのか、そういったことは出せると思うのですが。統計部長どうですか。
第31回 参議院 社会労働委員会 第19号
○委員長(久保等君) それでは資料は、今阿具根委員から要請のあった点、それから今私が申し上げたようなことについての資料を御提出願います。