丹羽秀樹
会議録に記録された「丹羽秀樹」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,781 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/01/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生10 件
- 社会保障・年金7 件
- GX・脱炭素2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 医療1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会96 件・96%
- 本会議3 件・3%
- こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,781 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○丹羽委員 まさに、政治の刷新に向けて様々な問題が山積いたしておると私は思っております。 総理自身、真っ正面から向き合って解決されるためには、我々国会議員一人一人も覚悟と不断の努力はもちろんのことでございますが、総理は自民党総裁でもございます。不撓不屈の覚悟が求められるというふうに思っておりますが、最後に、二度とこのような国民への裏切りを許さないこと、そして、真に国民のための政治の実現に向けた総理・総裁としての御覚悟をお尋ねしたいと思い…
第213回 衆議院 予算委員会 第1号
○丹羽委員 今総理からお言葉がございました。まさに、我が党が作った先般の政治刷新本部の中間取りまとめは第一歩であります。これからしっかりと議論の内容を深めることによって、国民の皆様方にその議論の一部を、また全部を見ていただくことによって、国民の皆様方の政治に対する信頼が今後どのように変わっていくのかということは、私は、総裁自身のリーダーシップ、総理自身のリーダーシップに懸かっているというふうに思っております。 是非、国民の政治に対する信…
第212回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○丹羽委員 令和六年度の衆議院歳出予算の要求について、庶務小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 令和六年度の本院予定経費要求額は六百八十億一千八百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、九億三千百万円余の増額となっております。 これは、情報システム関係経費等の減額がある一方、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額によるものであります。 その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費…
第212回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○丹羽小委員長 これより庶務小委員会を開会いたします。 本日は、令和六年度本院歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、令和六年度予算に関しまして、昨年十二月十五日、いわゆるトップ会談において財政当局と協議した結果を御報告いたします。 山口議院運営委員長より、国会議事堂の改修計画を検討するために必要な経費を含め、国会の権能行使に必要な経費の予算措置について格別の御配慮をお願いしたい旨の発言がありました。 また、私より、…
第212回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○丹羽小委員長 これより懇談に入ります。 〔午前十時三十一分懇談に入る〕 〔午前十時三十八分懇談を終わる〕
第212回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○丹羽小委員長 これにて懇談を閉じます。 それでは、令和六年度本院歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 議院運営委員会庶務小委員会 第1号
○丹羽小委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十九分散会
第211回 衆議院 懲罰委員会 第1号
○丹羽議員 自由民主党・無所属の会の丹羽秀樹です。 私は、提出者を代表し、ただいま議題となりました議員櫛渕万里君を懲罰委員会に付するの動議につき、その提出理由を説明いたします。 去る五月十八日、れいわ新選組の櫛渕万里君は、財務大臣鈴木俊一君不信任決議案の記名採決に際し、与党も野党も茶番などと書かれた物品を壇上で掲げ、議長の許可なく発言するという暴挙に出ました。 記名採決における本会議の登壇は、議員個々の賛否の態度を示すための、議長におい…
第211回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○丹羽委員 自由民主党の丹羽秀樹でございます。 本日は、日銀副総裁候補の内田氏そして氷見野さんにおかれましては、お忙しい中、議運の同意人事の参考人聴取に御出席いただきまして、誠にありがとうございます。 ちゃんと質問しますからね、ちゃんとします。 日本銀行の在り方ということで、日本銀行というのは市場との対話姿勢を非常に重視されているということを聞いております。ただ、我々が知る市場との日本銀行の対話姿勢というのは、あくまでもメガバンクを通じ…
第211回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○丹羽委員 ありがとうございます。 昨日は天皇誕生日でございまして、宮内庁もSNSを活用した発信をこれからは工夫していくという話をされておられましたけれども、日本銀行さんもSNSをいろいろと、ツイッターとかやられておられますが、私も何度か見させていただいていますが、難しいんですよね。唯一興味があったのが、日本銀行の図面なんかは興味があったんですけれども。 そういった面で、本当の発信力というのは、いかに国民にじかにこれからは届けていくかと…
第211回 衆議院 議院運営委員会 第8号
○丹羽委員 ありがとうございます。 午前中の植田総裁候補からの話では、お二方の副総裁候補につきまして、特に内田さんのことに対しまして、日本銀行のプロパーだと。そして、さらに、金融政策のプロでもあって、日本銀行の組織を一番理解している人間だというお話が植田総裁候補からもございました。是非、国民への分かりやすい説明を工夫をしていただいて。 あっ、思い出した。議員会館にいましたうちのスタッフが、去年御行に入ったんですよ。入行しまして、慶応大学…
第208回 衆議院 本会議 第32号
○丹羽秀樹君 自由民主党の丹羽秀樹です。 私は、自由民主党及び公明党を代表して、ただいま議題となりました衆議院議長細田博之君の不信任決議案に対し、断固反対の立場から討論を行うものであります。(拍手) 細田議長は、これまで、各党各会派の主張に誠心誠意耳を傾け、公正かつ円満な国会運営を行うべく、最大限の努力を続けてこられました。国民の負託に応える立法府の在り方を念頭に、丁寧で充実した法案審査を進められるよう心血を注いできた姿勢は、多くの同僚…
第208回 衆議院 内閣委員会 第24号
○丹羽議員 お答えいたします。 児童福祉法第三条の二におきまして、児童が家庭において心身共に健やかに養育されるよう、児童の保護者を支援しなければならないと定めた上で、ただし書におきまして、家庭での養育がかなわない場合には、家庭における養育環境と同様の養育環境等において児童が養育されるよう、必要な措置を講じなければならないと定めているところであります。 この条文が追加された際の審議におきましては、家庭で養育を受けるということがまず第一、基…
第208回 衆議院 内閣委員会 第24号
○丹羽議員 塩川先生おっしゃるように、家庭が基本ではないということで大丈夫でございます、文言はないということで。
第208回 衆議院 内閣委員会 第24号
○丹羽議員 児童の権利に関する条約の前文におきまして、同様の記述がございます。 家族が児童の成長及び福祉のための自然な環境であるということにされておりまして、児童は家庭環境の下で幸福、愛情及び理解のある雰囲気の中で成長すべきであるとされております。 御質問の中の、児童の権利に関する条約及び児童福祉法と同様の考えということで考えております。
第208回 衆議院 内閣委員会 第24号
○丹羽議員 趣旨は全く変わらずに、児童が家庭において心身共に健やかに養育されるよう、児童の保護者を支援しなければならないということが、家族に対する話でございまして、ただ、それにおいても、家庭で養育を受けるということがまず第一の、基本であろうと。児童の養育については家庭を基本として行うということを前にも厚生労働大臣が述べておりまして、そういった面におきましては、家庭の環境が保たれない場合は、しっかりと制度的に国として対応していくという内容…
第208回 衆議院 内閣委員会 第24号
○丹羽議員 もちろん、児童が家庭において、最近社会的な問題にもなっておりますヤングケアラーということは委員もおっしゃられましたけれども、このヤングケアラーとか、そういったことに陥らないように、今回のこの法案の中にも、社会全体として、子供の養育、成長を見守っていくというふうな内容でございます。
第208回 衆議院 内閣委員会 第24号
○丹羽議員 この基本理念の第三条の五にもございます、子供の養育については、家庭を基本として行われ、父母その他の保護者が第一義的な責任を有するという認識の下、これらの者に対して子供の養育に関して十分な支援を行うとともに、家庭での養育が困難な子供にはできる限り家庭と同様の養育環境を確保することにより、子供が心身共に健やかに生育されるようにすることというふうに書いております。
第208回 衆議院 内閣委員会 第24号
○丹羽議員 再度、このこども基本法の要領にもよりますけれども、基本理念におきまして、子供の養育について、家庭を基本として行われ、父母その他の保護者が第一義的に責任を有するという認識の下、これらの者に対して子供の養育に関して十分な支援を行うとともに、家庭での養育が困難な子供に対してはできる限りの支援を行うというふうにされております。
第208回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○丹羽委員 自由民主党の丹羽秀樹でございます。 山中原子力規制委員会委員長候補におかれましては、お忙しい中お越しいただきまして、本当にありがとうございます。我が国の原子力行政を担う上で非常に大事な役割だというふうに思っておりますので、是非、真摯にお答えいただければ大変ありがたく思っております。 まず、原子力規制委員会というのは、東日本大震災後、発足して十年がいよいよたとうというふうに考えておりますが、そういった中で、国民の信頼を得るとい…