P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲共同参議院
総発言数
6,365
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1984/06/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会60 件・60%
  • 大蔵委員会38 件・38%
  • 本会議1 件・1%
  • 国民生活に関する調査会1 件・1%

※ 全 6,365 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,365 20 を表示
日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 これは二・四・五Tについても適正に処置したと考えているやつが、いろいろそうでないのが出てきていますでしょう。これらは大丈夫なんですか。これらについても至急にその処置の方向を調査していただきたい。片方の方だけが今大きく問題になっていますからあれですが。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 適切に処置されているということを確認してください。二・四・五Tだって適切に処置しているということだったんでしょう。再点検を要求するんです。私の言うのは、再点検を。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 環境庁、今ずっと一連の話をお聞きになっていたと思うんですが、林野庁が、先ほど申し上げたように、あれだけのビラを配ってまいたことも確認しているんです。おたくが今答弁したのと似たようなことを言っていますでしょう。だから私は今のような姿勢じゃ困る、こう言っているんです。そのような答弁をやっているんですよ、過去に、こういうふうに書いてあるように。それが結局安全でないと今言わなきゃならない。そうすれば、今安全だと言っていたって、これ…

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 厚生省も来ておると思うんですが、これは厚生省か農林省か。 実は今米の問題で大変問題が出ております。このことについて、一昨日総理は答弁の中で、米の残留農薬の問題については私も大変心配しているという答弁をしているんです。今のお米の臭素というのは残留農薬と言えるんですか、どうでしょう。専門的にひとつ、厚生省でも農林省でもいいですが、お答え願いたいと思うんです。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 ただ、総理が残留農薬と言っているんですよ。これ間違いなく私だけじゃなく皆さん聞いているんですよ、この間の答弁であなたは農薬の残留があるはずがないとおっしゃるんですか。総理が言っているんですよ。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 農薬というのは、後で保存するために薫煙するものまで農薬と言うんですか、どうなんです。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 そうしますと、保存のために使用する薬剤についても農薬ということで、農薬の毎年出すリストがありますね、農薬の許可をした、今三百幾つですか、毎年出しますね、あの中に入っているんですね。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 すると、適用を受けておりますと使用基準というものが決まっているんでしょう、当然。どうなんですか、決まっていないんですか。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 基準を定めておって基準どおり使っておれば今回のような問題は起きないはずじゃないんですか。どうもそこのところがよくわからないんですよ。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 じゃお米の保存の場合には何回使うことになるんですか。どれくらいの量を使うことになっているんですか。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 それでどうして使用不能になるような状態になるんですか。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 今農薬で、ササの問題のときには、一回やれば一定限度効果があるから後はやらないんだといった話がありましたね。お米の場合にはどうなんですか。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 年一回はわかるんですよ、年二回もわかるんですが、五十三年産米なんです。今のおたくの話を聞いていると、食用に供せなくなって、これだけ大きな政治問題になるようなことになるのがどうしても腑に落ちないんですよ。そんなことになるはずないでしょう、あなたの話だと。厚生省どうなんです、何でだめなんですか。 大臣、これは厚生省の担当が水道しか来ていないんであれなんですが、今お聞きになっていて国務大臣としてひとつお伺いいたします。 今こうい…

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 これは私が前に本会議でも取り上げたアメリカからの輸入穀物の問題も同種の問題があるんです。そうじて、アメリカでは全面禁止しているということを日本ではまだやっていたわけです。 それで、先ほどの局長さんのお話でもそうなんですが、現況で安全だと、CNPの問題についてもね。それから今の保存上の薫蒸の問題にしてもきちんとやっていると。にもかかわらずいろいろな問題が出てくるんです。ということは、せんじ詰めていけば、僕は、農薬あるいはそう…

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 これも五十五、五十六年は実験だということだったんですが、五十八年から使い出して、五十九年、これは帯広営林署の中で約二百ヘクタール使用するような状況になってきました。これはどうなんですか。これは大丈夫なんですか、今度は。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 それで林野庁、こういう場合に効果があるかないかの適用試験はやっていますね。人体その他に安全であるかという安全試験をやっているというふうに聞いていないんですが、どうなんですか、大丈夫だというのは。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 使用する方としては安全試験はやらない。これはもう専ら安全だとレッテルに書いてあるから安全だと。じゃこれは農水省の方では安全試験やっているんですか。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 私のお向きしておるのは、農水省は安全試験をやっていますかということなんです。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 私が聞いているのは、農水省が自体で安全試験をやっていますかと聞いているんです。

日本社会党1984/06/20

101参議院 環境特別委員会 第7号

○丸谷金保君 もう一回お伺いします。農水省が独自に安全性の試験をやっているんですかと聞いているんです。