中馬弘毅
会議録に記録された「中馬弘毅」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,209 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革)
- 直近の発言日
- 1991/09/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 防衛4 件
- 労働・賃金4 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 行政改革に関する特別委員会80 件・80%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会9 件・9%
- 決算行政監視委員会第一分科会6 件・6%
- 行政監視委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,209 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○中馬委員長 大畠章宏君。
第121回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○中馬委員長 辻一彦君。
第121回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○中馬委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時二分開議
第121回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○中馬委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。関晴正君。
第121回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○中馬委員長 吉井英勝君。
第121回 衆議院 科学技術委員会 第1号
○中馬委員長 その件につきましては、理事会で語らせていただきます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会
第120回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、国際熱核融合実験炉プロジェクトに関する件について決議をいたしたいと存じます。 本件につきましては、各党間において御協議いただいたところ、お手元に配付いたしておりますとおりの案文がまとまりました。 まず、案文を朗読いたします。 国際熱核融合実験炉プロジェクトに関する件(案) 日本、米国、EC、ソ連の四極によって国際原子力機関の支援の下…
第120回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○中馬委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 この際、本決議につきまして、政府から発言を求められておりますので、これを許します。山東国務大臣。
第120回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○中馬委員長 本決議の議長に対する報告及び関係各方面への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ────◇─────
第120回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○中馬委員長 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は、一種三件であります。本請願の取り扱いにつきましては、理事会で協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、高レベル放射性廃棄物施設の貯蔵工学センター設置反対に関する陳情書一件でございます。 ────◇─────
第120回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○中馬委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審 査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました際の諸件についてお諮りいたします。 閉会中審査案件が付託になり、閉会中審査のため、委員会において参考人から意見を聴取する必要が生じました場合、人選、日時その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、派遣地等、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 科学技術委員会 第5号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時四十六分散会
第120回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○中馬委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として宇宙開発事業団副理事長船川謙司君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○中馬委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────
第120回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○中馬委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本有二君。
第120回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○中馬委員長 大畠章宏君。
第120回 衆議院 科学技術委員会 第4号
○中馬委員長 松前仰君。