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自由民主党文部政務次官参議院衆議院
総発言数
1,435
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部政務次官
直近の発言日
1960/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会82 件・82%
  • 決算委員会9 件・9%
  • 科学技術振興対策特別委員会2 件・2%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 議院運営委員会2 件・2%
  • 内閣委員会2 件・2%

※ 全 1,435 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,435 20 を表示
自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 速記つけて。

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 増原君から委員長の手元に修正案が提出されております。本修正の御意見は討論の冒頭にお述べを願います。なお、御意見のおありの方は原案並びに修正案に対する賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 午後零時十二分速記中止 —————・————— 午後零時三十三分速記開始

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 速記を起こして。

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 御異議ないと認めます。 それではこれより総理府設置法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、討論中にありました増原君提出の修正案を問題に供にます。増原君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 全会一致でございます。よって増原君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって修正すべきものと議決せられました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 速記を起こして。 次に、国家公務員制度及び恩給に関する調査を議題とし、国家公務員法とILO第八十七号条約に関する件の調査を進めます。 政府側出席の方々は、椎名官房長官、福田総理府総務長官、増子公務員制度調査室長、浅井人事院総裁、以上の方々であります。御質疑のおありの方は順次御発言願います。

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 他に御発言もなければ、本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 速記を始めて。 次に、本日科学技術庁設置法の一部を改正する法律案の審議の際、矢嶋委員の質問に対し和達気象庁長官からそれぞれ答弁があったのでありますが、その答弁の内容中一部訂正をいたしたいとの発言を求められておりますので、これを許可いたします。

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) これにて暫時休憩いたします。 午後一時五十九分休憩 —————・————— 午後三時三十五分開会

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) これより内閣委員会を再開いたします。 原子力委員会設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、これより質疑に入ります。政府側の出席の方方は、中曽根科学技術庁長官、佐々木科学技術庁原子力局長、法貴科学技術庁原子力次長の方々であります。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 他に御発言もはければ、本案に対する質疑は本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 次に、行政警世庁設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては提案理由の説明にすでに聴取いたしておりますが、衆議院において修正議決されておりますので、政府側よりこの際補足説明を聴取いたします。政府側出席の方々は、新井行政管理政務次官、山口行政管理庁行政監理局長、原田行政管理庁行政監察局長、以上の方々であります。

自由民主党1960/04/14

34参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(中野文門君) 以上で補足説明を終了いたしました。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。