中野四郎
会議録に記録された「中野四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,219 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○中野委員長 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。五島虎雄君。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○中野委員長 鳥木虎三君。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○中野委員長 関連を許します。小林進君。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○中野委員長 この際、委員長からも注意をしておきますが、法規に従ってすみやかにこの就業規則を作るように、労働省並びに防衛庁に、委員会を代表して注意をしておきます。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○中野委員長 この際、午後二時十分まで休憩をいたします。 午後一時十分休憩 ――――◇――――― 午後二時三十五分開議
第40回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○中野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続けます。河野正君。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○中野委員長 河野君、質問を続けて下さい。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○中野委員長 関連を許しますが、大原君、きわめて短くして下さい。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第19号
○中野委員長 本日はこの程度にとどめ、次会は来たる二十二日午前十時より委員会を開会することとし、これにて散会をいたします。 午後五時二十八分散会
第40回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○中野委員長 これより会議を開きます。 国民健康保険法の一部を改正する法律案、児童扶養手当法の一部を改正する法律案、国民年金法の一部を改正する法律案及び八木一男君外十一名提出の生活保護法の一部を改正する法律案、以上四案を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありまするので、これを許します。河野正君。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○中野委員長 本島百合子君。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○中野委員長 この際本会議散会まで休憩をいたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後三時二十一分開議
第40回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○中野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大原亨君。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○中野委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 衆議院 社会労働委員会 第18号
○中野委員長 速記を始めて。 次会は来たる二十日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十五分散会
第40回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○中野委員長 これより会議を開きます。 船員保険法の一部を改正する法律案、国民健康保険法の一部を改正する法律案、児童扶養手当法の一部を改正する法律案、国民年金法の一部を改正する法律案、及び八木一男君外十一名提出の生活保護法の一部を改正する法律案、以上五葉を一括議題とし、審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。滝井義高君。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○中野委員長 速記をやめて。 〔速記中止〕
第40回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○中野委員長 速記を始めて。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○中野委員長 先ほどの滝井委員の発言の中で、今回船員保険法の改正で行方不明手当が新設されることとなったが、その性質は災害補償と認められるものである。海難等の場合にはこれを船員保険で見てやるべきものと思うがどうか。これは委員会全体の空気もそれについて同調のように思えるし、委員長としても、厚生省で慎重に検討の上すみやかに結論を出すべきものと思うが、大臣の所見をこの機会に伺っておきたい。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第17号
○中野委員長 八木一男君。