中野四郎
会議録に記録された「中野四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,219 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1970/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 予算委員会 第18号
○中野委員長 速記を始めて。 これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 次に、田畑金光君。
第63回 衆議院 予算委員会 第18号
○中野委員長 これにて田畑君の質疑は終了いたしました。 次に、不破哲三君。
第63回 衆議院 予算委員会 第18号
○中野委員長 これにて不破君の質疑は終了いたしました。 以上をもって、昭和四十五年度暫定予算三案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第63回 衆議院 予算委員会 第18号
○中野委員長 別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決をいたします。 昭和四十五年度一般会計暫定予算、昭和四十五年度特別会計暫定予算、昭和四十五年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第63回 衆議院 予算委員会 第18号
○中野委員長 起立多数、よって、昭和四十五年度暫定予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) なお、おはかりいたします。委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 予算委員会 第18号
○中野委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第63回 衆議院 予算委員会 第18号
○中野委員長 この際、国政調査承認要求に関する件について、おはかりをいたします。 すなわち、予算の実施状況に関する事項並びに予算制度及び予算審査の方法に関する事項につきまして、議長に対し、その承認を求めることとし、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 予算委員会 第18号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
第63回 衆議院 予算委員会 第18号
○中野委員長 この際、小委員会設置の件についておはかりをいたします。 すなわち、理事会で協議いたしました結果、予算制度及び予算委員会の運営改善に関する問題等の調査のため、小委員十名よりなる予算制度等調査小委員会を設置いたしたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 予算委員会 第18号
○中野委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、その小委員及び小委員長の選任、また、選任後における小委員の補欠選任並びに追加選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第63回 衆議院 予算委員会 第18号
○中野委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお、小委員及び小委員長は、公報をもって御通知することといたします。 ————◇—————
第63回 衆議院 予算委員会 第18号
○中野委員長 本日は、委員並びに閣僚各位におかれましては、長時間にわたり御苦労さまでございました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十八分散会
第63回 衆議院 本会議 第12号
○中野四郎君 ただいま議題となりました昭和四十五年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る二月十四日に予算委員会に付託され、同二十日に提案理由の説明が行なわれ、即日質疑に入り、その後、分科会、公聴会を合わせ二十二日間審議を行ない、本日、討論採決をいたしたものであります。 まず、予算の規模等について簡単に申し上げます。 一般会計予算額は、歳入、歳出とも七兆九千四百九…
第63回 衆議院 予算委員会 第17号
○中野委員長 これより会議を開きます。 昭和四十五年度一般会計予算、昭和四十五年度特別会計予算、昭和四十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、昨日に引き続き、締めくくりの総括質疑を行ないます。竹本孫一君。
第63回 衆議院 予算委員会 第17号
○中野委員長 竹本君に申し上げますが、ただいま日銀総裁が出席いたしましたので、この点お含みの上、御質疑を願います。
第63回 衆議院 予算委員会 第17号
○中野委員長 これにて竹本君の質疑は終了いたしました。 次に、不破哲三君。
第63回 衆議院 予算委員会 第17号
○中野委員長 これにて不破君の質疑は終了いたしました。 締めくくり総括質疑はこれにて終了いたしました。 以上をもちまして昭和四十五年度総予算に対する質疑は全部終了いたしました。 —————————————
第63回 衆議院 予算委員会 第17号
○中野委員長 この際、委員長より御報告申し上げます。 すなわち、言論・出版妨害問題につきましては、赤松勇君、麻生良方君、不破哲三君、塚本三郎君より、その真相を究明するため、証人の喚問要求、あるいは参考人の出頭要求、またこれらに関する調査特別委員会の設置要求等が委員会においてなされ、理事会においてその取り扱いを協議いたしましたので、この際、その結果について御報告いたします。 理事会におきましては、これらの事項につき、社会、民社、共産の各党…
第63回 衆議院 予算委員会 第17号
○中野委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 昭和四十五年度一般会計予算、昭和四十五年度特別会計予算、昭和四十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、日本社会党の細谷治嘉君外八名、公明党の坂井弘一君外四名、また民社党の今澄勇君外二名より、それぞれ昭和四十五年度予算三案につき、撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。
第63回 衆議院 予算委員会 第17号
○中野委員長 これより、各動議について、順次その趣旨弁明を求めます。細谷治嘉君。