中野四郎
会議録に記録された「中野四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,219 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/01/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金7 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,219 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 予算委員会 第3号
○中野委員長 次に、寺前巖君。
第84回 衆議院 予算委員会 第3号
○中野委員長 次に、大原一三君。
第84回 衆議院 予算委員会 第3号
○中野委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第84回 衆議院 予算委員会 第3号
○中野委員長 これより採決に入ります。 昭和五十二年度一般会計補正予算(第2号)、昭和五十二年特別会計補正予算(特第2号)及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三件を一括して採決いたします。 右三件に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第84回 衆議院 予算委員会 第3号
○中野委員長 起立多数。よって、昭和五十二年度補正予算三件は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 予算委員会 第3号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第84回 衆議院 予算委員会 第3号
○中野委員長 次回は、来る二月一日午前十時より開会し、昭和五十三年度総予算について総括質疑を行います。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時九分散会
第84回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 これより会議を開きます。 昭和五十二年度一般会計補正予算(第2号)、昭和五十二年度特別会計補正予算(特第2号)及び昭和五十二年度政府関係機関補正予算(機第2号)、以上三件を一括して議題とし、質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石橋政嗣君。
第84回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 ただいまの問題につきましては、後ほど理事会においていろいろと御相談申し上げることにしたいと思います。 これにて石橋君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩をいたします。 午後零時三十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時四分開議
第84回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。広沢直樹君。
第84回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 これにて広沢君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田高敏君。
第84回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 藤田君に申し上げますが、後刻理事会においていろいろと御相談をしてみますから、どうぞこの点を御了承願います。
第84回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 出さないと言っているんじゃないんだよ。非常にむずかしいと言うているんだ。――それは出さぬと言っておるんじゃないんだからね。(「だめだ、だめだ」と呼ぶ者あり)藤田君に申し上げますが、出さないと言っておるのではないのでありまして、なかなかむずかしいけれども、後刻適当な措置をとると言っておるのですから、どうか質問を続けてください。
第84回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 藤田君に申し上げますが、この件に関しては、後ほどの理事会で御相談をすることといたしまして、持ち時間に従って質問を御継続ください。(発言する者あり)後で相談して……
第84回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 ただいまの藤田君の質疑に対しましては、十分間留保することにいたしまして、次に、竹本孫一君。
第84回 衆議院 予算委員会 第2号
○中野委員長 これにて竹本君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十八分散会
第84回 衆議院 予算委員会 第1号
○中野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、予算委員長の重責を担うことになりました。 かつて本職に就任したことがございますが、何分にも微力の私でございますので、練達堪能なる委員各位の御協力を得まして、誠心誠意、公正円滑なる委員会運営を行い、もって国政の上に遺憾なきを期してまいる所存でございます。 何とぞ、委員各位の御協力を切にお願い申し上げ、就任のごあいさつといたします。(拍手) ————◇…
第84回 衆議院 予算委員会 第1号
○中野委員長 理事辞任の件についてお諮りをいたします。 理事澁谷直藏君より、理事辞任の申し出がありますので、これを許可するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 予算委員会 第1号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りをいたします。 ただいまの理事辞任並びに委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員になっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 衆議院 予算委員会 第1号
○中野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、 加藤 六月君 毛利 松平君 大出 俊君 を理事に指名いたします。 —————————————