中谷元
会議録に記録された「中谷元」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,132 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 防衛大臣
- 直近の発言日
- 2006/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛271 件
- デジタル行政4 件
- AI2 件
- 宇宙2 件
- 医療2 件
- スタートアップ2 件
- 経済安保1 件
- 地方創生1 件
- 教育1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交防衛委員会70 件・70%
- 安全保障委員会26 件・26%
- 本会議2 件・2%
- 憲法審査会1 件・1%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 10,132 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 総務委員会 第13号
○中谷委員長 次に、日本放送協会会長橋本元一君。
第164回 衆議院 総務委員会 第13号
○中谷委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第164回 衆議院 総務委員会 第13号
○中谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第164回 衆議院 総務委員会 第13号
○中谷委員長 次に、内閣提出、通勤の範囲の改定等のための国家公務員災害補償法及び地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。竹中総務大臣。 ————————————— 通勤の範囲の改定等のための国家公務員災害補償法及び地方公務員災害補償法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第164回 衆議院 総務委員会 第13号
○中谷委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三分散会
第164回 衆議院 総務委員会 第12号
○中谷委員長 これより会議を開きます。 第百六十三回国会、内閣提出、独立行政法人情報通信研究機構法の一部を改正する法律案及び内閣提出、独立行政法人消防研究所の解散に関する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官大藤俊行君、総務省大臣官房技術総括審議官松本正夫君、行政管理局長藤井昭夫君、行政評価局長福井良次君、情報通信政策局長竹田義行君、消防庁長官板倉敏和君及び…
第164回 衆議院 総務委員会 第12号
○中谷委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第164回 衆議院 総務委員会 第12号
○中谷委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡辺周君。
第164回 衆議院 総務委員会 第12号
○中谷委員長 後ほど理事会で協議します。
第164回 衆議院 総務委員会 第12号
○中谷委員長 次に、後藤斎君。
第164回 衆議院 総務委員会 第12号
○中谷委員長 次に、田嶋要君。
第164回 衆議院 総務委員会 第12号
○中谷委員長 午後一時五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時五分開議
第164回 衆議院 総務委員会 第12号
○中谷委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉井英勝君。
第164回 衆議院 総務委員会 第12号
○中谷委員長 次に、重野安正君。
第164回 衆議院 総務委員会 第12号
○中谷委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 次回は、来る十七日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十八分散会
第164回 衆議院 総務委員会 第11号
○中谷委員長 これより会議を開きます。 情報通信及び電波に関する件、特に情報、通信及び放送のあり方について調査を進めます。 本日は、参考人として、日本放送協会会長橋本元一君、社団法人日本民間放送連盟会長日枝久君及び東京大学名誉教授齊藤忠夫君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。参考人各位にお…
第164回 衆議院 総務委員会 第11号
○中谷委員長 ありがとうございました。 次に、日本民間放送連盟会長の日枝参考人から御意見を伺います。日枝さん、よろしくお願いいたします。
第164回 衆議院 総務委員会 第11号
○中谷委員長 ありがとうございました。 次に、東京大学名誉教授の齊藤参考人から御意見を伺います。齊藤さん、お願いいたします。
第164回 衆議院 総務委員会 第11号
○中谷委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第164回 衆議院 総務委員会 第11号
○中谷委員長 これより参考人の方々に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。やまぎわ大志郎君。