中西一郎
会議録に記録された「中西一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,191 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 経済安保1 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 法務委員会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第4号
○会長(中西一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第4号
○会長(中西一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第4号
○会長(中西一郎君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第4号
○会長(中西一郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査会を開会いたします。 外交・総合安全保障に関する調査を議題といたしす。 本調査会は、「九〇年代の日本の役割―環境と安全保障のあり方―」をテーマとして調査を進めてきておりますが、本日はこのうち、安全保障のあり方について参考人の御出席をいただき、御意見をお伺いし、質疑を行うことといたしました。 本日御出席いただきました参考人を御紹介いたします。アジア経済研究所主任調査研究員清水…
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) 国際基督教大学教授功刀達朗君。
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) 法政大学教授鈴木佑司君。
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) 以上のお三方でございます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々におかれましては、お忙しい日程を割いていただきまして本調査会に出席賜り、まことにありがとうございます。 本日は、忌憚のない御意見を伺いまして、今後の調査の参考にいたしたいと存じます。よろしくお願いを申し上げます。 本日の議事の進め方でございますが、まず清水参考人、功刀参考人、鈴木参考人の順序で、それぞれ三十分程度御意見をお…
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) 速記を起こしてください。 それでは、清水参考人に御意見をお述べ願います。どうぞよろしく。
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) ありがとうございました。 次に、功刀参考人にお願いいたします。
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) ありがとうございました。 次に、鈴木参考人にお願いします。
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) ありがとうございました。 以上で参考人の方々からの意見の聴取は終わります。 これより質疑を行います。 先ほど申し上げましたが、初めの三十分間は功刀参考人ということで進めさせていただきたいと思います。一人一問、往復で三、四分で終わるように、質問の方もお答えの方も要点だけお願い申し上げます。 質疑のある方は順次御発言願います。
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) 今まで手が挙がった方が六名、あと木暮さんが二回目になっています。そこで、二十分ほど、もうちょっと時間がありますから一人当たり往復で三分かそこらということで順次御発言願います。
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) 簡単にやってください。
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) 功刀参考人には御多忙の中御無理を申し上げまして、本当にありがとうございました。いただきました御意見を参考にさせていただきまして、さらに勉強を深めたい思います。厚く御礼申し上げます。(拍手) それでは質疑を続けます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) 上田先生、簡単にやってください。
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) 質疑を希望される方がまだ大分いらっしゃいますので、参考人の御了解をいただきました。もうしばらく質疑を続けたいと思います。 では田村さん、簡潔にどうぞ。
第120回 参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号
○会長(中西一郎君) 参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 清水参考人及び鈴木参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙の中、長時間の御出席をいただき、貴重な御意見を賜りましてまことにありがとうございました。本調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会
第120回 参議院 法務委員会 第6号
○中西一郎君 約三十分時間をいただいておるのでございますが、法律と事実というものの関係がうまく適合しておる必要があると思うんですが、そんなことを念頭に置きながら、幾つか問題提起でもあり、また疑問を開陳してみたいと思うんです。 一つは当法務委員会、いろいろ議論がこれからも行われるでしょうが、現在、拘禁二法を提案されておるんですけれども、数年かかってまだらちが明かないという現状のままで、八十年前の、もっと前ですか、明治四十一年制定の法律が生…
第120回 参議院 法務委員会 第6号
○中西一郎君 十五時十一分までといいますので、次の問題に入りますけれども、この問題は、私法務委員を当分やらせていただけるはずなので、時々また具体的な問題も踏まえまして時間をいただきたいと思いますが、きょうはこの程度にいたしたいと思います。 それから次は、これは法務行政と直接関係があるとは幾ら私が心臓強くても言えないんですけれども、一番初め法律と事実との関係と申し上げましたが、結論からいいますと、ペレストロイカとかベルリンの壁の崩壊とかい…