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自由民主党参議院
総発言数
2,191
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1992/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
  • 法務委員会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,191 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,191 20 を表示
自由民主党1992/02/27

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○会長(中西一郎君) 引き続き、外交・総合安全保障に関する調査を進めます。 本調査会は、「九〇年代の日本の役割-環境と安全保障のあり方こをテーマとして調査を進めてきておりますが、本日は、このうち安全保障のあり方について政府から説明を聴取した後、質疑を行うことといたしました。 それでは、まず政府から説明を聴取いたします。外務省鈴木情報調査局長。

自由民主党1992/02/27

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○会長(中西一郎君) 次に、高島防衛庁参事官。

自由民主党1992/02/27

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○会長(中西一郎君) 以上で説明の聴取は終わりました。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1992/02/27

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○会長(中西一郎君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1992/02/27

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○会長(中西一郎君) 速記を起こしてください。

自由民主党1992/02/27

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○会長(中西一郎君) 時間です。

自由民主党1992/02/27

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○会長(中西一郎君) お二方に申し上げます。 立木君の持ち時間はあと三分なんですが、質問が複数でございますので、お二人で適宜簡潔に御答弁をお願いします。

自由民主党1992/02/27

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○会長(中西一郎君) 時間が来ておりますので簡潔にお願いします。

自由民主党1992/02/27

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第3号

○会長(中西一郎君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後零時四分散会 ―――――・―――――

自由民主党1992/02/04

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号

○会長(中西一郎君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査会を開会いたします。 外交・総合安全保障に関する調査を議題といたします。 本調査会は、「九〇年代の日本の役割-環境と安全保障のあり方こをテーマとして調査を進めてきておりますが、本日は、参考人の方々の御意見を聴取し、質疑を行います。 本日は、参考人として国際日本文化研究センター所長梅原猛君及び東京大学名誉教授近藤次郎君に御出席をいただいております。また、彼ほど明治学院大学教授…

自由民主党1992/02/04

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号

○会長(中西一郎君) ありがとうございました。 次に、近藤参考人にお願いいたします。近藤参考人。

自由民主党1992/02/04

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号

○会長(中西一郎君) ありがとうございました。 以上で梅原、近藤両参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。 先ほど述べましたように、本日は自由質疑形式で質疑応答を行っていただきます。御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、質疑のある方は、私から指名をさせていただきますので、挙手をお願いいたします。

自由民主党1992/02/04

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号

○会長(中西一郎君) 三石さん、どうぞ御質問してください。まとめてお答えいただきますから。

自由民主党1992/02/04

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号

○会長(中西一郎君) 梅原参考人及び近藤参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 梅原、近藤両参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙の中、長時間の御出席をいただきまして、貴重な御意見を賜りました。まことにありがとうございました。本調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1992/02/04

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号

○会長(中西一郎君) 速記を起こしてください。 引き続き、参考人の御意見をお伺いし、質疑を行います。 明治学院大学教授武者小路公秀君に御出席をいただいております。 この際、武者小路参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 武者小路参考人におかれましては、お忙しい日程にもかかわらず本調査会に御出席を賜りましてまことにありがとうございます。厚く御礼を申し上げます。 本調査会は、「九〇年代の日本の役割-環境と安全保障のあり方こをテーマとして調査…

自由民主党1992/02/04

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号

○会長(中西一郎君) ありがとうございました。 以上で武者小路参考人からの意見の聴取は終わりました。 これより質疑を行います。御発言は着席のままで結構です。 それでは、質疑のある方は私から指名をさせていただきますので、挙手をお願いいたします。

自由民主党1992/02/04

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第2号

○会長(中西一郎君) 武者小路参考人に対する質疑はこの程度にとどめます。 武者小路参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙の中、長時間の御出席をいただきまして、貴重な御意見を賜りました。まことにありがとうございました。本調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会

自由民主党1992/01/24

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号

○会長(中西一郎君) ただいまから外交・総合安全保障に関する調査会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 外交・総合安全保障に関する調査のため、来る二月四日の調査会に国際日本文化研究センター所長梅原猛君、東京大学名誉教授、日本学術会議会長近藤次郎君及び明治学院大学教授武者小路公秀君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1992/01/24

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号

○会長(中西一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1992/01/24

123参議院 外交・総合安全保障に関する調査会 第1号

○会長(中西一郎君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 外交・総合安全保障に関する実情調査のため、来る二月六日及び七日の二日間、岡山県及び大阪府へ委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕