中根一幸
会議録に記録された「中根一幸」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 654 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保11 件
- 防災8 件
- GX・脱炭素7 件
- 地方創生6 件
- こども・子育て3 件
- デジタル行政3 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会51 件・51%
- 内閣委員会24 件・24%
- 原子力問題調査特別委員会23 件・23%
- 本会議2 件・2%
※ 全 654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○中根委員長 次に、平林晃君。
第212回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○中根委員長 次に、笠井亮君。
第212回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○中根委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第212回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○中根委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました中根一幸でございます。 本委員会は、原子力規制行政が適正に行われるよう、原子力規制委員会を監視することを目的としております。 原子力利用においては、安全性の確保が大前提であり、その上で、国民理解の促進及び原子力発電所の立地地域との信頼関係構築が不可欠であります。このような認識の下、有識者の専門的知見を生かしつつ、原子力…
第212回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○中根委員長 これより理事の互選を行います。
第212回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○中根委員長 ただいまの野間健君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○中根委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 泉田 裕彦君 大西 英男君 平 将明君 中村 裕之君 野間 健君 山岸 一生君 小野 泰輔君 及び 平林 晃君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会
第211回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○中根委員 自民党の中根一幸です。 本日は、G7都市大臣会合について、また、都市の国際競争力向上をテーマに幾つか御質疑させていただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。 本年七月、G7議長国としての関係閣僚会合としては初めてのG7都市大臣会合が香川・高松で開催されると伺っております。二〇五〇年には世界の人口の七〇%以上が都市に居住すると予測されており、気候変動、脱炭素化への対応、都市災害の激甚化、格差の拡大、デジタル化への対…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○中根委員 持続可能な都市の実現に向けて、各国共通の理念に基づく連携、その構築のために、議長国として、日本が議長国ですから、議論をリードして、それを取りまとめていっていただきたいと思います。期待しております。 さて、ここからは、都市の国際競争力向上とインフラ整備について述べさせていただきたいと思います。 都市政策の国際協調が進む一方で、グローバル化の進展により、各都市間の国際競争はますます激化していくことが想定されます。私も外務政務官、…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○中根委員 力強い御答弁、ありがとうございます。 政府として継続的に国土強靱化を進めていくためには、何といっても予算の裏づけというのが一番重要になってきます。必要です。しっかりとした予算の確保をしていただいて、国土の強靱化を進めていっていただきたいと思います。 さて、都市の競争力向上のためには、自然災害の課題だけではございません。高度経済成長期以降に整備した社会資本が加速度的に老朽化しており、その対応は深刻な問題となっております。インフ…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○中根委員 ありがとうございます。是非、その取組、更に拡大していっていただきたいと思います。 さて、我が国の首都東京を見てみますと、高度な都市機能の集積により、周辺都市と併せて依然として世界有数の都市圏を形成していることから、その強みを生かし、引き続き、都市間競争に勝ち残るための機能強化を進めていかなければなりません。 私の地元、埼玉県など首都圏の郊外部は、ライフスタイルの変化に合わせて自立分散型の町を目指し、人口減少、高齢化の時代を生…
第211回 衆議院 国土交通委員会 第10号
○中根委員 ありがとうございます。 引き続き、この上尾道路二期区間や新大宮上尾道路、首都圏の道路ネットワーク整備をしっかりと進めていっていただきたいとお願いいたします。 海外の活気に満ちた都市を訪れますと、長きにわたる経済の停滞で日本の元気がなくなっていると感じることがございます。国土、都市政策を所掌する国交省におかれましては、是非とも、積極的なインフラ整備を進めていただきまして、将来世代に胸を張って引き継ぐことができる、豊かで持続可能…
第209回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○中根委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、お手元に配付いたしましたとおり、空き家対策の更なる充実を求める意見書外三十三件であります。念のため御報告いたします。 ――――◇―――――
第209回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○中根委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第二百八回国会、小宮山泰子君外七名提出、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けている観光関連事業者に対する緊急の支援に関する法律案 第二百八回国会、足立康史君外二名提出、特定土砂等の管理に関する法律案 及び 第二百八回国会、足立康史君外二名提出、土砂等の置場の確保に関する法律案 並びに 国土交通行政の基本施策に関する件 国土計画、土地及び水資源に関する件 都市計画、建築…
第209回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○中根委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第209回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○中根委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その派遣地、期間、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第209回 衆議院 国土交通委員会 第1号
○中根委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十七分散会
第208回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○中根委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 今国会、本委員会に付託になりました請願は五種百八十二件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会において慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり、流域治水の推進に向けた取組の強化を求めることに関する陳情書外十件であります。 また、本委員…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○中根委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 足立康史君外二名提出、特定土砂等の管理に関する法律案 足立康史君外二名提出、土砂等の置場の確保に関する法律案 及び 小宮山泰子君外七名提出、新型コロナウイルス感染症等の影響を受けている観光関連事業者に対する緊急の支援に関する法律案 並びに 国土交通行政の基本施策に関する件 国土計画、土地及び水資源に関する件 都市計画、建築及び地域整備に関する件 河川、道路、港湾及び住宅…
第208回 衆議院 国土交通委員会 第19号
○中根委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕