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日本社会党参議院
総発言数
2,009
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1976/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会63 件・63%
  • 災害対策特別委員会19 件・19%
  • 農林水産委員会16 件・16%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,009 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,009 20 を表示
日本社会党1976/03/04

77参議院 建設委員会 第3号

○委員長(中村波男君) 井上道路局長。

日本社会党1976/03/04

77参議院 建設委員会 第3号

○委員長(中村波男君) 山岡住宅局長。

日本社会党1976/03/04

77参議院 建設委員会 第3号

○委員長(中村波男君) 大屋官庁営繕部長。

日本社会党1976/03/04

77参議院 建設委員会 第3号

○委員長(中村波男君) 次に、国土庁関係予算の概要について説明を聴取いたします。粟屋国土庁長官官房長。

日本社会党1976/03/04

77参議院 建設委員会 第3号

○委員長(中村波男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1976/03/04

77参議院 建設委員会 第3号

○委員長(中村波男君) 速記を起こして。 北海道開発庁長官から北海道総合開発の基本施策について所信を聴取いたします。福田北海道開発庁長官。

日本社会党1976/03/04

77参議院 建設委員会 第3号

○委員長(中村波男君) 寺下岩蔵北海道開発政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。寺下北海道開発政務次官。

日本社会党1976/03/04

77参議院 建設委員会 第3号

○委員長(中村波男君) 次に、北海道開発庁予算の概要について説明を聴取いたします。黒田総務監理官。

日本社会党1976/03/04

77参議院 建設委員会 第3号

○委員長(中村波男君) 以上で説明は終わりました。 本日は説明の聴取のみにとどめ、質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————

日本社会党1976/03/04

77参議院 建設委員会 第3号

○委員長(中村波男君) 次に、都市公園等整備緊急措置法及び都市公園法の一部を改正する法律案を議題とし、本案の趣旨説明を聴取いたします。竹下建設大臣。

日本社会党1976/03/04

77参議院 建設委員会 第3号

○委員長(中村波男君) 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十六分散会

日本社会党1976/03/02

77参議院 建設委員会 第2号

○委員長(中村波男君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 議事に先立ち一言申し上げます。 去る一月十五日、建設大臣であられました仮谷忠男君が急逝せられました。謹んで御報告申し上げます。 この際、故仮谷建設大臣の霊に対し、ここに謹んで哀悼の意を表し、黙祷をささげたいと存じます。 全員御起立を願います。黙祷始め。 〔総員起立、黙祷〕

日本社会党1976/03/02

77参議院 建設委員会 第2号

○委員長(中村波男君) ありがとうございました。御着席を願います。 —————————————

日本社会党1976/03/02

77参議院 建設委員会 第2号

○委員長(中村波男君) まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十二日、小野明君が委員を辞任され、その補欠として吉田忠三郎君が、また、一月二十三日、上田稔君及び田代富士男君が委員を辞任され、その補欠として山内一郎君及び矢原秀男君がそれぞれ選任されました。 —————————————

日本社会党1976/03/02

77参議院 建設委員会 第2号

○委員長(中村波男君) この際、上田稔君の委員異動に伴い理事に欠員が生じましたので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1976/03/02

77参議院 建設委員会 第2号

○委員長(中村波男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に坂野重信君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1976/03/02

77参議院 建設委員会 第2号

○委員長(中村波男君) 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題とし、まず、先般当委員会が行いました建設事業の実情調査につきまして、第一班、第二班、第三班の順序で派遣委員から報告を聴取いたします。第一班増田盛君。

日本社会党1976/03/02

77参議院 建設委員会 第2号

○委員長(中村波男君) それでは、第二班沢田政治君。

日本社会党1976/03/02

77参議院 建設委員会 第2号

○委員長(中村波男君) 次は、第三班三治重信君。

日本社会党1976/03/02

77参議院 建設委員会 第2号

○委員長(中村波男君) この際、沢田君から発言を求められておりますので、これを許します。沢田君。