中村正雄
会議録に記録された「中村正雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,876 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/07/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会96 件・96%
- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会4 件・4%
※ 全 3,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○中村正雄君 その準備をやつて呉れというのは佐々木君の提案によつて午後一時にやるということは決まつておるじやないか。その最終のときは…。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○中村正雄君 おかしいよ。さつきの決定と今の発言とは……。その準備をやるのは明日の一時にして呉れと言うのだよ。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○中村正雄君 だから十時から開く必要はないと言うのだよ。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○中村正雄君 形式はいいですが、開くとなつたら出て来なければならんのだから、従つてそれをはつきり決めて、基礎的に十時に実際に開くとすれば、やはりここに出て来なければいけないのだから、それを言つておるわけです。小委員会の決定はこれだけだつたら開けないということを申したのです。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○中村正雄君 議運を開く開かぬに拘わらず、今日の決まつた日程によつて小委員がやればいいのだから、それによつて十時にやるわけでしよう。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○中村正雄君 そんなことはないでしよう。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第3号
○中村正雄君 なぜそれを言うかというと、その間に総会その他の準備があるから、そのために言つておるのです。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○中村正雄君 前の懇談会でもいろいろ話がありましたように、各会派の所属人員がはつきりするのは召集当日であり、その日にならなければ分らない点があるので、予算以下の五つの委員会及び常任委員長の割当につきましては、無所属の会派の数が決らなければできない、併し十七のいわゆる常任委員会につきましては二百五十という委員の数があるわけで、これは人員の変更はないわけでございますので、これだけは今日一応割当を内定しようというわけで今日寄つたわけであります…
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○中村正雄君 進める方法としまして、これは各会派の議員数の下に増減があるわけでありますから、一応仮に自由党七十七名で、この割当の表から二名は減らさなくちやいけないわけですから、どれを減らして行くかというふうに順々にやつて行かなくちやならないわけであります。自由党を一つやつて頂きたいと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○中村正雄君 社会党が一名殖えて六十二名になつたので、変るのは「(A)ヨリ増減スベキ数」のマイナス五が四になつただけで、外に変りはありません。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○中村正雄君 いや緑風会は殖えましても、今日二百五十名の全部の割当をするわけですから、殖えた人は割当の委員を持つて行けばいいわけですからいいじやないですか。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○中村正雄君 懇談でやつたらどうです。
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○中村正雄君 明日議運を開かれると思いますが、会期その他は明日決めなくちやいけないと思いますが、明日は官房長官の出席を求めて説明を願いたいということを予め……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 議院運営委員会 閉会後第2号
○中村正雄君 一応散会しまして、各派の代表にそれを一任するということに願つたらいいのじやありませんか。
第7回 参議院 本会議 第50号
○中村正雄君 只今議題となりました両院協議委員の選挙は、成規の手続を省略いたしまして、その指名を議長に一任するの動議を提出いたします。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○中村正雄君 両院協議会委員の選挙が議題になつておるわけでありますが、いろいろ議論すると議論があるかも知れませんが、一応結論だけ申上げて早く決めて頂きたいと思いますのは、今までの例によりまして、院の決定された意思に賛成した会派の方から出す。而もそれは一応議運で割当てしまして、本会議では議長指名という形式を前からとつておるわけで、一応これに従つてやつた方がいいだろうと思います。衆議院もそういう方法をとつております。ただここで問題になるのは…
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○中村正雄君 今事務総長から話がありましたが、議論すればいろいろあるけれども、結論だけ法規なり慣例から導き出しますと、今の場合は芦田首班のときの慣例がそのまま妥当するから、言換えれば地方税法案に反対した会派から、そのときの員数において割当てると、それから緑風会だけは十二名で一会派と見るということが算定の基礎として四、三、一、一、一と申上げたわけなんです。従つて大体これによつて決められたらどうかと思います。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○中村正雄君 両院協議会が開かれておりまして、その間待つて頂いたことを非常に恐縮に存じておるわけですが、昨日の委員会で最小限度にやるという方針は決定しましたが、最小限度の内容につきましては、各委員会から出ましたものを検討しまして、各会派で決めて本日決定する、こういうふうになつているものと考えております。従つていろいろ議論があると思いますが、結論だけを申上げますると、私は議院運営委員会、これは当然残すべきものであると思います。その次は、運…
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○中村正雄君 一応社会党の会派の意見を申上げますと、実は要求になつております委員会は殆んど十二、三出ております関係上、この委員会としては社会党の会派もおるわけでありますが、大体検討いたしまして、讓歩を願えるものは讓歩を願つて、大体五つの委員会に決まつたということを併せて御報告申上げて置きます。
第7回 参議院 議院運営委員会 第66号
○中村正雄君 議事進行についての発言でありますが、社会党は今申しました五つの委員会を考えております。又民主党からも委員会の数を明示があつたわけで、従つて自由党は今電力問題に関する特別委員会でありますが、それ以外にもあるのか、ないのか。あれば一応委員会の名称を御提示願つて、各会派から一応会提示を願つて置いて検討したらよいのではないかと思いますので、この際各派の継続審査の委員会の御発表を願いたいと思います。自由党は電力委員会だけしか言つてい…