P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党商工委員長代理衆議院
総発言数
1,960
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
商工委員長代理
直近の発言日
1960/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会金属鉱山に関する小委員会40 件・40%
  • 商工委員会25 件・25%
  • 商工委員会繊維に関する小委員会24 件・24%
  • 石炭対策特別委員会5 件・5%
  • 商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会3 件・3%
  • 商工委員会地方行政委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,960 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,960 20 を表示
自由民主党1960/03/11

34衆議院 商工委員会外務委員会連合審査会 第1号

○中村委員長 次は松平忠久君。

自由民主党1960/03/11

34衆議院 商工委員会外務委員会連合審査会 第1号

○中村委員長 他に御質疑はございませんか。——それでは、これにて散会いたします。 午後四時五十七分散会

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 これより会議を開きます。 アジア経済研究所法案を議題とし、審査を進めます。 お諮りいたします。本日は特に本案審査のため、参考人として財団法人アジア経済研究所所長東畑精一君より意見を聴取いたしたいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際、東畑参考人に一言ごあいさつを申し上げます。本日はきわめて御多忙中のところ、当委員会の要望をいれて御出席いただきまして、まことにありがとうございました。本案に対し、忌憚のない御意見をお述べ願いたいと存じます。 それでは、財団法人アジア経済研究所所長東畑精一君。

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 以上で東畑参考人の意見の陳述は終了いたしました。 委員より質疑の通告があります。順次これを許可いたします。田中武夫 君。

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 次は北條秀一君。

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 次は松平忠久君。

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 他に御質疑はございませんか。——それでは、東畑参考人には貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 お諮りいたします。本案につきまして外務委員会との連合審査会の開会を要望いたしておりますので、申し入れを受けました場合には、これを受諾するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 ————◇—————

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 次に重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 お諮りいたします。本日は特に本案審査のため、参考人として日本石炭協会会長石松正鉄君、電気事業連合会副会長松根宗一君、日本炭鉱労働組合事務局長古賀定君、全国石炭鉱業労働組合中央執行委員森誠君、以上四名の方々より意見を聴取したいと存じまするが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多忙中のところ、当委員会の要望をいれ御出席いただき、まことにありがとうございました。本案に対し忌憚のない御意見をお述べ願いたいと存じます。ただ、時間の都合もありますので、最初に御意見をお述べ願いまする時間は、お一人大体十分程度に願い、後刻委員から質疑もあることと存じますので、そのとき十分お答え下さるようお願い申し上げます。…

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 次は松根宗一君。

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 次は古賀定君。

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 次は森誠君。

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 以上で参考人の方々の意見の陳述は終わりました。 この際午後一時まで、暫時休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時十六分開議

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 参考人に対する質疑並びに政府に対する質疑を順次許可いたします。多賀谷真稔君。

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 武藤武雄君。

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 他に御質疑はありませんか。——参考人に対する質疑も終了したようでありますので、参考人の方々に対しまして一言ごあいさつを申し上げます。皆様には長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表して厚くお礼を申し上げます。

自由民主党1960/03/09

34衆議院 商工委員会 第14号

○中村委員長 先ほど多賀谷委員から要求のありました資料については、至急取りそろえて当委員会に御提出を願います。 本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後三時二十八分散会