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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,814
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会51 件・51%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 運輸委員会9 件・9%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,814 20 を表示
日本民主党1955/05/31

22衆議院 社会労働委員会 第16号

○中村委員長 この際、公聴会開会承認要求の件についてお諮り申し上げます。 ただいま当委員会に付託になっておりますけい肺及び外傷性せき髄障害に関する特別保護法案につきましては、その重要性にかんがみ、先刻の理事会において来たる六月九日、十日の両日、公聴会を開会いたすことにきまりました。公聴会を開会するにつきましては、衆議院規則第七十八条により、あらかじめ議長の承認を得ておかなければなりません。よってこの承認要求をいたすこととし、手続等につき…

日本民主党1955/05/31

22衆議院 社会労働委員会 第16号

○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 午前中はこの程度にとどめ、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ————◇————— 午後二時四十七分開議

日本民主党1955/05/31

22衆議院 社会労働委員会 第16号

○中村委員長 休憩前に引き続き会議を再開いたします。 結核予防法の一部を改正する法律案を議題とし、休憩前に引き続き質疑を継続いたします。亀山孝一君。

日本民主党1955/05/31

22衆議院 社会労働委員会 第16号

○中村委員長 受田新吉君。

日本民主党1955/05/31

22衆議院 社会労働委員会 第16号

○中村委員長 野澤君、簡単ならば関連質問を許します。

日本民主党1955/05/31

22衆議院 社会労働委員会 第16号

○中村委員長 一問でお願いいたします。

日本民主党1955/05/31

22衆議院 社会労働委員会 第16号

○中村委員長 次に、附添婦制度に関する件につきましてお諮りいたします。 本件につきましては、当委員会といたしまして、数回にわたり慎重に討議して参りましたが、先刻の理事会において協議いたしました結果、本件について決議をいたし、関係各大臣に参考送付すべきであるとの結論を得ました。 文案を朗読いたします。 附添婦制度に関する件 昭和三十年度において政府は国立 療養所の看護要員の充実を計る意図 であるが、これに伴って直ちに現行 附添婦制度を全面…

日本民主党1955/05/31

22衆議院 社会労働委員会 第16号

○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 なお、文書の作成その他取扱いに関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/05/31

22衆議院 社会労働委員会 第16号

○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決します。

日本民主党1955/05/31

22衆議院 社会労働委員会 第16号

○中村委員長 次会は公報をもって通知することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十三分散会

日本民主党1955/05/27

22衆議院 社会労働委員会 第15号

○中村委員長 これより会議を開きます。 まず日程を追加いたしまして、失業保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。高瀬労働政務次官より提案趣旨の説明を聴取いたしたいと存じます。高瀬労働政務次官。

日本民主党1955/05/27

22衆議院 社会労働委員会 第15号

○中村委員長 以上で説明は終りましたが、なお本案につきましての質疑は次会以後に譲ることといたしまして、つき添い婦制度に関する件についての調査を進めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1955/05/27

22衆議院 社会労働委員会 第15号

○中村委員長 では速記を始めて。 それでは午前中はこの程度でとどめまして、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時十三分休憩 ————◇————— 午後一時二十四分開議

日本民主党1955/05/27

22衆議院 社会労働委員会 第15号

○中村委員長 休憩前に引き続きまして会議を再開いたします。 山花秀雄君より発言を求められておりますからこれを許可いたします。山花君。

日本民主党1955/05/27

22衆議院 社会労働委員会 第15号

○中村委員長 委員長からお答えいたします。委員部の方からその旨を政府委員に伝えたそうでございます。

日本民主党1955/05/27

22衆議院 社会労働委員会 第15号

○中村委員長 政務次官は見えています。

日本民主党1955/05/27

22衆議院 社会労働委員会 第15号

○中村委員長 今、報告を聞きますと、厚生大臣は予算委員会に出席しておるそうで、今政務次官が見えておりますから、政務次官にとくと聞いてもらって大臣に報告していただく、こういうことで御了解願えませんでしょうか。もし厚生大臣の出席が必ず必要であるということでございましたならば、もう一ぺん交渉してみます。

日本民主党1955/05/27

22衆議院 社会労働委員会 第15号

○中村委員長 厚生大臣につきましては、再度交渉いたします。

日本民主党1955/05/27

22衆議院 社会労働委員会 第15号

○中村委員長 山花君の質疑に関連して発言を求められております。帆足計君。

日本民主党1955/05/27

22衆議院 社会労働委員会 第15号

○中村委員長 つき添い婦制度に関する問題につきまして、委員会の要求により参考人の方々が出席されておりますので、意見を聴取することにいたします。 この際委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の方々には、御多忙中にもかかわらず御出席くださいまして、まことにありがとうございます。本問題は、厚生省の所管といたしまして、医療行政における重要な案件でありまして、当委員会といたしましても、連日この問題を取り上げ、大臣その他関係政府委員…