中村三之丞
会議録に記録された「中村三之丞」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,814 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 運輸大臣
- 直近の発言日
- 1955/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会51 件・51%
- 予算委員会33 件・33%
- 運輸委員会9 件・9%
- 内閣委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○中村委員長 受田新吉君。
第22回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○中村委員長 長谷川保君。
第22回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○中村委員長 福田昌子君。
第22回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○中村委員長 それでは午前中はこの程度にとどめまして、午後二時まで休憩いたします。 午後一時三十九分休憩 ————◇————— 午後二時三十九分開議
第22回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○中村委員長 休憩前に引き続きまして会議を再開いたします。 医業類似行為に関する問題についての調査を進めます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。本日はお忙しいところを御出席下さいましてありがとうございます。何とぞ忌憚なき御意見をお述べ下さりますようお願い申し上げておきます。 なお、議事の整理上、意見をお述べになります時間は、お一人大体十五分と御了承願います。その後委員の質問にお答えを願いたいと存じます。 それでは、まず…
第22回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○中村委員長 黒田参港人。
第22回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○中村委員長 以上で参考人諸君の意見の陳述は終りました。 次に、参考人に対する質疑の通告がありますので、これを許可いたします。 念のため申し上げますが、通告者は七人ほどございますから、どうぞそのつもりでお願いいたします。 松岡松平君。
第22回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○中村委員長 山本利壽君。
第22回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○中村委員長 ちょっと参考人、簡単に要点だけ言って下さい。
第22回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○中村委員長 野灘清人君。
第22回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○中村委員長 ちょっと今政府委員がおられませんので、今呼んでおります。
第22回 衆議院 社会労働委員会 第34号
○中村委員長 岡本隆一君。
第22回 衆議院 本会議 第36号
○中村三之丞君 ただいま議題となりました、けい肺及び外傷性せき髄障害に関する特別保護法案の、社会労働委員会における審査の経過並びにその結果を御報告申し上げます。 本案は、粉塵作業に従事する労働者に対して、けい肺健康診断を実施し、症状等の決定を行うことにより、けい肺にかかった労働者の病勢の悪化を防止いたすとともに、けい肺及び外傷性脊髄障害にかかった労働者に対し療養給付並びに休業給付等を支給し、その悲惨なる疾病にかかった労働者に対して特別の…
第22回 衆議院 社会労働委員会 第33号
○中村委員長 これより会議を開きます。 連合審査会の開会申し入れの件についてお諮り申し上げます。現在法務委員会において審査中の売春等処罰法案について、連合審議会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 社会労働委員会 第33号
○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。
第22回 衆議院 社会労働委員会 第33号
○中村委員長 山下春江君外十名提出の国民健康保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。提出者より趣旨の説明を聴取いたします。山下春江君。
第22回 衆議院 社会労働委員会 第33号
○中村委員長 本案に対する趣旨説明は終りました。 次に、質疑に入ります。御質疑はありませんか。なければ、お諮りいたします。本案につきましては、先回撤回を許可いたしました本案と同趣旨の法案につき、質疑は尽されていると思われますが、質疑を省略し、直ちに討論終局の後、採決に入るに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 社会労働委員会 第33号
○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 本案につきましては、別に討論の通告がありませんので、これを省略するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 社会労働委員会 第33号
○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 これより採決いたします。本案に賛成の諸君は、御起立を願います。 〔総員起立〕
第22回 衆議院 社会労働委員会 第33号
○中村委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決いたされました。 なお、本案に関する委員会の報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕