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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,814
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/07/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会51 件・51%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 運輸委員会9 件・9%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,814 20 を表示
日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 それでは次に内閣提出の日雇労働者健康保険法の一部を改正する法律案を議題となし、質疑を継続いたします。 本案について御質疑はございませんか。 なければ、本案についての質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 御異議もないようでございますから、本案に対する質疑は終了したものと認めます。 ただいままでに委員長の手元に、各派共同提案にかかる本案に対する修正案が提出されております。この際提出者より趣旨説明を求めます。八木一男君。

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終りました。 次に、国会法第五十七条の三に、委員会は、法律案に対する修正で、予算の増額を伴うもの、もしくは予算を伴うこととなるものについては、内閣に対して意見を述べる機会を与えなければならないと規定してありますので、この際内閣より発言があればこれを許可いたします。——それでは内閣の代表として厚生大臣に発言を許します。川崎厚生大臣。

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 これにて本修正案に対する内閣の発言は終りました。 次に修正案並びにただいまの内閣の修正案に対する意見についての御発言はございませんか。 それでは次に、内閣提出の日雇労働者健康保険法の一部を改正する法律案並びに本案に対する修正案を一括して討論に付します。討論は通告順によってこれを許可いたします。小島徹三君。

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 野澤清人君。

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 八木一男君。

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 吉川兼光君。

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 以上で討論は終了いたしました。 採決いたします。まず各派共同提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君は御起立を願います。 〔総員起立〕

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 起立総員。よって本修正案は可決せられました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。本部分を原案の通り可決するに賛成の諸君は御起立を願います。 〔総員起立〕

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 起立総員。よって本部分は原案の通り可決せられ、本案は修正議決すべきものと決しました。 次に、本案に対し附帯決議を付すべきであるとの動議が提出されております。趣旨の説明を求めます。小島徹三君。

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 以上で説明は終りました。ただいまの説明に対する御発言はございませんか。 なければ採決いたします。小島君の動議の通り、附帯決議を付するに賛成の諸君は御起立を願います。 〔総員起立〕

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 起立総員。よって本案は附帯決議を付することに決しました。 本案に関する委員会の報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 御異議なしと認めて、そのように決します。

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 次に未帰還者留守家族等援護法の一部を改正する法律案を議題とし質疑を続行いたします。 他に本案について御質問がなければ、本案に対する質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 御異議もないようですから、本案の質疑は終了したものと認めます。 ただいま委員長の手元に、山下春江君提出にかかる本案に対する修正案が提出されております。この際提案者より趣旨説明を求めます。山下春江君。 ————————————— 未帰還者留守家旅等援護法の一部を改正する法律案に対する修正案 未帰還者留守家族等援護法の一部を改正する法律案の一部を次のように修正する。 第八条の改正規定中「二千三百五十五円」を「二千九百三十七円」…

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 これにて修正案の趣旨説明は終りました。 次に国会法第五十七条の三には、委員会は、法律案に対する修正で、予算の増額を伴うものもしくは予算を伴うこととなるものについては、内閣に対して、意見を述べる機会を与えなければならないと規定してございますので、この際内閣より発言があればこれを許可いたします。 それでは内閣の代表として厚生大臣に発言を許します。

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 これにて本修正案に対する内閣の発言は終りました。 次に、修正案並びにただいまの内閣の修正案に対する意見についての御発言はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 それでは次に未帰還者留守家族等援護法の一部を改正する法律案並びに本案に対する修正案を一括して討論に付するものでありますが、両案につきましては討論の通告もございませんので、これを省略して直ちに採決に入るに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 採決いたします。まず山下春江君提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君は御起立を願います。 〔総員起立〕

日本民主党1955/07/18

22衆議院 社会労働委員会 第44号

○中村委員長 起立総員。よって本修正案は可決せられました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。本部分を原案の通り可決するに賛成の諸君は御起立を願います。 〔総員起立〕