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自由民主党運輸大臣衆議院参議院
総発言数
1,814
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
運輸大臣
直近の発言日
1955/07/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会51 件・51%
  • 予算委員会33 件・33%
  • 運輸委員会9 件・9%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,814 20 を表示
日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 それでは速記を始めて下さい。 参議院より送付されました歯科衛生士法の一部を改正する法律案及び歯科技工法案の二法案を一活して議題となし、質疑に入ります。 質疑の通告がございますので順次これを許します。滝井義高君。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 ほかに御質問はございませんか。 なければ、両案に対する質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 御異議なしと認め、両法案に対する質疑は終了いたしました。 両案について討論に入りますが、別に討論の通告もございませんので、これを省略し、直ちに採決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 これより歯科衛生士法の一部を改正する法律案を採決いたします。本案を原案の通り可決するに御賛成の諸君は御起立を願います。 〔総員起立)

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 起立総員。よって本案は原案の通り可決いたされました。 次に歯科技工法案を採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 起立多数。よって本案は原案の通り可決されました。 なお、ただいま可決いたしました両案に対する委員会の報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 午前中はこの程度にとどめ、午後二時まで休憩いたします。 午後零時二十八分休憩 ————◇————— 午後二時五十一分開議

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 休憩前に引き続ぎまして会議を再開いたします。 あん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法の一部を改正する法律案を議題となし、質疑に入ります。質疑の通告がありますので、順次許可いたします。 この際大橋君の発言を許します。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 それではその意味も含めてお願いいたします。松岡松平君。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 野澤清人君。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 横錢重吉君。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 受田新吉君。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 本日の質疑はこの程度にとどめます。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 本日の請願日程全部を一括議題といたします。 本委員会に付託されました請願は、すべて請願審査小委員会の審査に付しておりますので、この際請願審査小委員長より報告を聴取いたします。吉川兼光君。

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 以上で報告は終りました。 ただいまの報告について、御発言はございませんか。なければ、採決いたします。ただいまの小委員長の報告の通り決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 御異議なしと認めて、そのように決します。 次に、ただいま採択の上内閣に送付すべきものと決しました請願に関する委員会の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会 第53号

○中村委員長 御異議なしと認めて、そのように決します。 なおただいまお手元に配付いたしました陳情書が、本委員会に参考送付されておりますので、一応お知らせ申し上げておきます。 それでは暫時休憩いたします。 午後五時四十六分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号

○中村委員長 これより社会労働委員会・文教委員会連合審査会を開会いたします。 先例により委員長の職務は私が行います。 歯科技工法案を議題といたします。まず趣旨の説明を聴取することといたします。紅露政府委員。 —————————————

日本民主党1955/07/29

22衆議院 社会労働委員会文教委員会連合審査会 第1号

○中村委員長 以上で説明は終りました。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。並木芳雄君。