中曽根弘文
会議録に記録された「中曽根弘文」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,406 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2014/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙29 件
- こども・子育て15 件
- 通商・貿易11 件
- 防衛9 件
- 農業4 件
- 社会保障・年金4 件
- 教育1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 憲法審査会100 件・100%
※ 全 5,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(中曽根弘文君) 速記止めてください。 〔速記中止〕
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(中曽根弘文君) 速記を起こしてください。
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(中曽根弘文君) 速記止めてください。 〔速記中止〕
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(中曽根弘文君) 速記を起こしてください。
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(中曽根弘文君) 山谷国務大臣、時間ですので、お答えは簡潔にお願いいたします。
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(中曽根弘文君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、平木大作君が委員を辞任され、その補欠として杉久武君が選任されました。 ─────────────
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(中曽根弘文君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(中曽根弘文君) 北朝鮮当局によって拉致された被害者等の支援に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員長平沢勝栄君から趣旨説明を聴取いたします。平沢勝栄君。
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(中曽根弘文君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 北朝鮮当局によって拉致された被害者等の支援に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(中曽根弘文君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○委員長(中曽根弘文君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(中曽根弘文君) 一言御挨拶を申し上げさせていただきます。 ただいま委員各位の御推挙をいただきまして、本委員会の委員長に選任されました中曽根弘文でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどをよろしくお願いいたします。 ─────────────
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(中曽根弘文君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第187回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号
○委員長(中曽根弘文君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に塚田一郎君、三原じゅん子君、白眞勲君及び矢倉克夫君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十八分散会
第183回 参議院 本会議 第2号
○中曽根弘文君 自由民主党の中曽根弘文です。 私は、自由民主党・無所属の会を代表して、安倍総理の所信表明演説について質問いたします。 まず冒頭に、この度アルジェリアで起きたテロ事件で亡くなられた方々の御冥福をお祈りいたしますとともに、御遺族の皆様に心からお悔やみを申し上げます。 海外の最前線で働く日本人、日本企業がこのような悲劇に見舞われたことは痛恨の極みであり、このようなテロ行為は絶対に許されるものではありません。我々は、国際的な連携…
第180回 参議院 本会議 第2号
○中曽根弘文君 自由民主党の中曽根弘文です。 私は、自由民主党・たちあがれ日本・無所属の会を代表して、野田総理大臣の施政方針演説に対し、質問をいたします。 まず、総理の施政方針演説に対する質問に入る前に一言申し上げます。 総理は、先日の民主党大会で、消費税増税の法案について、参議院に法案を送って、野党にもう一度この法案を潰したらどうなるかということをよく考えていただく手法も時には採用していこうではありませんかというような恫喝まがいの発言…
第178回 参議院 本会議 第2号
○中曽根弘文君 私は、自由民主党・無所属の会を代表して、野田内閣総理大臣の所信表明演説に対し、質問をいたします。 まずは、野田総理、我が国にとって非常に困難で、かつ重要な時期に総理大臣となられたのですから、一国の総理としての強い自覚と決意を持ってしっかりとやっていただきたいと思います。 東日本大震災の発生から半年が過ぎました。ふるさとを離れて避難生活を続ける方、家を失い仮設住宅で暮らす方、職場が流され仕事を失った方、放射能による出荷停止…
第177回 参議院 本会議 第16号
○中曽根弘文君 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました参議院憲法審査会規程案について、賛成の立場から討論を行います。 現行憲法は、我が国が連合国軍に占領されていた時期である昭和二十一年十一月三日に公布され、翌昭和二十二年五月三日に施行されました。 制定過程の評価に関しては様々な見解がありますが、いわゆるマッカーサー草案の提示や松本案の拒絶などを典型例として、連合国軍最高司令官総司令部の意向がかなり大きな影響を及ぼしていたこ…
第177回 参議院 本会議 第4号
○中曽根弘文君 お許しをいただきまして、一言御礼を申し上げます。 ただいま院議をもちまして在職二十五年の表彰を賜りましたことは身に余る光栄であり、感激の極みでございます。その上、輿石東先生からお祝いの言葉をちょうだいし、深く感謝申し上げます。皆さん、ありがとうございました。 私が初めて議席を与えられましたのは、今お話ありましたように、昭和六十一年の中曽根内閣でのいわゆる衆参ダブル選挙でありました。その選挙では、参議院において与野党合わせ…
第177回 参議院 本会議 第2号
○中曽根弘文君 私は、自由民主党を代表して、菅内閣総理大臣の施政方針演説に対し、質問をいたします。 質問に入る前に一言申し上げます。 菅再改造内閣は一月十四日に認証式を経て発足をいたしました。この日は宮中の歌会始の日でした。また、昨年九月の内閣発足のときは、天皇陛下が葉山で御静養中でありましたにもかかわらず、陛下にお戻りいただき、認証式が行われました。いずれも、天皇陛下の御日程に十分な配慮もなく、自らの一方的な都合で政治的日程を優先した…