中川秀直
会議録に記録された「中川秀直」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,106 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/05/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 防衛17 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- デジタル行政2 件
- 経済安保1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会68 件・68%
- 予算委員会16 件・16%
- 東日本大震災復興特別委員会16 件・16%
※ 全 3,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第4号
○中川委員長 これにて生方君の質疑は終了いたしました。 次に、西川知雄君。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第4号
○中川委員長 西川君、質疑時間は終了しました。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第4号
○中川委員長 これにて西川君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木淑夫君。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第4号
○中川委員長 鈴木君に申します。質疑時間は終了しました。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第4号
○中川委員長 再度言います。質疑時間は終了しました。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第4号
○中川委員長 これにて鈴木君の質疑は終了いたしました。 次に、佐々木憲昭君。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第4号
○中川委員長 これにて佐々木君の質疑は終了いたしました。 次に、秋葉忠利君。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第4号
○中川委員長 秋葉君に申し上げます。質疑時間が終了しました。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第4号
○中川委員長 橋本内閣総理大臣、簡潔に御答弁ください。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第4号
○中川委員長 これにて秋葉君の質疑は終了いたしました。 次に、笹木竜三君。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第4号
○中川委員長 これにて笹木君の質疑は終了しました。 次回は、明十九日火曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十一分散会
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第3号
○中川委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、財政構造改革の推進に関する特別措置法の一部を改正する法律案、平成十年分所得税の特別減税のための臨時措置法及び租税特別措置法の一部を改正する法律案、中小企業信用保険法等の一部を改正する法律案、地方税法及び地方財政法の一部を改正する法律案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。甘利明…
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第3号
○中川委員長 御静粛に願います。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第3号
○中川委員長 この際、杉浦正健君から関連質疑の申し出があります。甘利君の持ち時間の範囲内でこれを許します。杉浦正健君。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第3号
○中川委員長 これにて甘利君、杉浦君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第3号
○中川委員長 いらいらなさらず、ともに静粛に願います。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第3号
○中川委員長 静粛に願います。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第3号
○中川委員長 静粛に願います。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第3号
○中川委員長 静粛に願います。
第142回 衆議院 緊急経済対策に関する特別委員会 第3号
○中川委員長 国民の皆さんが見ている質疑ですから、静粛に願います。 質疑者も一々やじを気にせずに質疑をしてください。