中川秀直
会議録に記録された「中川秀直」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,106 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/06/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙17 件
- 防衛17 件
- 労働・賃金4 件
- 社会保障・年金4 件
- デジタル行政2 件
- 経済安保1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会68 件・68%
- 予算委員会16 件・16%
- 東日本大震災復興特別委員会16 件・16%
※ 全 3,106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 それでは、遠藤さんの方から説明していただきましょう。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 法律にした段階で文言上整理すると、同じような文章に。要するに、任命ということは、国会法で任命するわけじゃありませんで、政府の任命のことですから、そういう言葉は入らずに、政府特別補佐人として出席させることができる、そういう文章になる。どうも法律上そういうふうになるようでございますので、法律をそういうふうに一たんつくらせていただいて、また御検討いただくということでいかがでしょうか、東先生。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 その六十九条は廃止になるようですよ、この法律によって。政府委員が廃止になるから。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 そうです。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 遠藤さん、そういうことでいいんですね。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 多分そこは、法律の整理で出てくるんだろうと思うのですね。七十条はどうなるの。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 通告をするんですね。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 だから、そこはもういいんです。そこはわかっているんです。 今のは、七十条のところは、発言するときに通告が必要かどうかという問題を言われたので。政府委員のかわりに政府特別補佐人というのがそこに入る、七十条のところへ。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 いや、発言する場合を言っているわけです、出席じゃなくて。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 これはまだ法律はできていないわけですから。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 要するに、協議会で話された議論は、今御説明のように、会期の頭で承認をされたら、これは政府特別補佐人ということでその会期中、国会に出席できる、こういう整理でしょう。その意味では、ある意味の政府委員的な扱いを、参考人とは違う扱いをしているということでしょう、大体各派の合意は。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 そうですね。そういう趣旨に添って、あとは多分、法律を整理すれば、この国会法の第七章は全部書きかえになると思いますよ、政府委員がないんですから。 そうすると、今東中先生がおっしゃったような、ここにそういうふうに置かれてくるということで、そういう整理でまず法律をつくらせていただきたい。よろしゅうございますか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 合意している。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 この間の何の件ですか。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 新しいタイプの常任委員会という格好で規定を置いて、その常任委員会がまた一対一で党首間討論をやるからという、運用の問題としてできるわけでしょう。そういう合意なんでしょう、これは。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 だけじゃわからない、法律にしてみないと。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 それから、多分、これまた憲法調査会と同じく規程案をつくらなければいかぬのですよ、いずれ。それは同時でなくてもいいんですよ。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 それでは、この要綱案で、法案作成作業を始めてよろしゅうございますね。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 条文をつくらせてみて、またそこで御議論ください。同じことになるはずですから。
第145回 衆議院 議院運営委員会国会法改正等に関する小委員会 第4号
○中川小委員長 ともかく、一応そのようにしていただいたんですから、そのようにつくらせていただきます。 それで、次の国会法改正小委員会、六日の十時半までに一応法律文案を書いてみます。そして、十時半のときにお配りをさせていただいて、時間があるときにまた、どうしてこれは法文上こうなるのかという説明を法制局からもちょっとしていただくこともあるでしょうから、それは間に合わせます。 だから、一応十時半に。規程案は間に合いません。法律案だけでございま…