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自由党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
1,040 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1950/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会26 件・26%
  • 決算委員会20 件・20%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 郵政委員会14 件・14%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 文教委員会公聴会3 件・3%

※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,040 件中 20 件を表示
民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(中川幸平君) それでは只今から委員会を開会いたします。 本日は先だつての建設予算の道路、都市災害等を主として説明を聞きたいと思います。その前に先だつて四国地方の地盤沈下の問題、それから請願等についての小委員会を設けたらどうかという話もありましたが、その点如何ようにしたらいいか、一つお決め願いたいと思います。

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(中川幸平君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(中川幸平君) 速記を初めて……。それでは地盤沈下対策に関する小委員会を赤木さんの御発議通りに作ることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(中川幸平君) それでは理事の諸君と相談してさように図りたいと思います。 それでは委員の選定は如何にいたしたらよろしうございますか。

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(中川幸平君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(中川幸平君) 速記を始めてください。 それでは委員長に選定をお任せ願いまして、委員に久松委員、北條委員、岩崎委員、仲子委員、石坂委員、この五名にお願いいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(中川幸平君) 御異議ないようでありますからさよう決定いたします。小委員会の名称は地盤沈下対策に関する小委員会、かよう決定いたします。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(中川幸平君) それでは道路局長が見えていますから道路関係から一つ御説明願うことにいたします。

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(中川幸平君) それでは管理局長にお願いします。

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(中川幸平君) それでは、時間が長くなりますけれども、都市計画の方を一つ御説明願います。

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(中川幸平君) 大体これでようございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 建設委員会 第5号

○委員長(中川幸平君) この次は住宅関係をやつたらどうです。本日はこれで散会いたします。 午後三時五十八分散会 出席者は左の通り 委員長 中川 幸平君 理事 赤木 正雄君 委員 島田 千壽君 石坂 豊一君 石川 一衞君 久松 定武君 北條 秀一君 政府委員 建 設 技 官 (道路局長) 菊池 明君 建設事務官 (管理局長) 中田 政美君 建設事務官 (都市局長) 八嶋 三郎君 説明員 建 設 技 官 稲浦 鹿藏君

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○中川幸平君 公職の問題ですね、大体公務員がやめてから二ケ年間関係のある場所に奉職してはならんという意味のことさえあるのだから、やはりはつきりと六ケ月なり一年なりの期間を置いてなければ立候補できんということを決めることが私は理想であると思うけれども、ただそのうちの局長であるとか次官であるとかいうようなことを列記せんければならんというようなことでは実際困るから、先程から話のあつた市長、知事、いわゆる公選で上つた人が自発的にやめた場合は、六…

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○中川幸平君 一つ一つ決めて行つて頂いたらどうですか。今の市長について人口の制限をいろいろお話がございましたが、それを一つ適当なところに決めて頂きたい。例えば……

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○中川幸平君 二十万というと非常に小さいように思われるところもあるが、地区によつて大きな主要都市になるから、我々としましては十五万以上というくらいに決めて頂きたい。

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○中川幸平君 五大市が問題になるのですか。

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○中川幸平君 我々の理想としては……

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○中川幸平君 例えば石川県のごとき金沢が二十万やそこらで全有権者の三分の一がある、そんなところの市長をやはりやられるということはやはりいいことではなかろう、私共はそう思うから五大都市だけに限らず、そうした主要な都市はその制限の中に入れるべきではないか、こう思つて意見を申上げておるのであります。

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○中川幸平君 衆議院に関するその心配は必要なかろうと思う。そういう場合には出て貰わんより仕方がない。衆議院の解散の場合には制限がある以上は出られんということになる。出ようと思う人は解散の空気があるうちに早くやめてしまう。そうすれば出れるのですから、その志のある人は衆議院のそういうことを問題にしないでやつて頂きたいと思う、それは先程決めて頂いたように、適当に御交渉願いたいと思います。

民主自由党1950/02/14

第7回 参議院 選挙法改正に関する特別委員会 第5号

○中川幸平君 第三者の運動のことを一つ決めなければいかんじやないですか。