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自由党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
1,040 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1950/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部委員会26 件・26%
  • 決算委員会20 件・20%
  • 文教委員会18 件・18%
  • 郵政委員会14 件・14%
  • 予算委員会第一分科会5 件・5%
  • 文教委員会公聴会3 件・3%

※ 全 1,040 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,040 件中 20 件を表示
自由党1950/04/28

第7回 参議院 建設委員会 第22号

○委員会(中川幸平君) それでは只今から建設委員会を開会いたします。建築基準法案を議題といたします。政府の説明の前会の残りを説明して頂きます。

自由党1950/04/27

第7回 参議院 建設委員会 第21号

○委員長(中川幸平君) それでは只今から建設委員会を開会いたします。 熱海国際観光温泉文化都市建設法案、伊東国際観光温泉文化都市建設法案、両案を一括して議題といたします。先ず提案者の説明を承ることにいたします。提案者衆議院議員畠山鶴吉君。

自由党1950/04/27

第7回 参議院 建設委員会 第21号

○委員長(中川幸平君) 只今の両案の質疑を後刻に譲りまして、次に建築基準法案を議題といたします。先ず政府の説明を承ることにいたします。

自由党1950/04/27

第7回 参議院 建設委員会 第21号

○委員長(中川幸平君) 住宅局長の説明並びに質疑は次回に譲ることといたしまして、本日はこの程度にいたします。 午後二時二十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 中川 幸平君 理事 仲子 隆君 赤木 正雄君 委員 佐々木鹿藏君 大隅 憲二君 北條 秀一君 衆議院議員 畠山 鶴吉君 政府委員 建設政務次官 鈴木 仙八君 建設事務官 (住宅局長) 伊東 五郎君 建設事務官 (都市局長) 八嶋 三郎君

自由党1950/04/26

第7回 参議院 本会議 第46号

○中川幸平君 只今議題となりました建築士法案について、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 本法案の趣旨は、建築物の設計、工事管理等を行う技術者の資格を定めてその業務の適正を図り、以て建築物の質の向上に寄與することにあります。これがためには、一、專門技術に必要な水準を保持向上するため免許登録の制度をとること。二、建築士の業務が適正に行われるための途を講ずること。三、設計は建築士に、工事の実施は建設業者におのおのその…

自由党1950/04/25

第7回 参議院 建設委員会 第20号

○委員長(中川幸平君) それでは只今より建設委員会を開会いたします。建築士法案を議題といたします。御質疑のある方は順次御発言を願います。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 建設委員会 第20号

○委員長(中川幸平君) 質疑は盡きたものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/25

第7回 参議院 建設委員会 第20号

○委員長(中川幸平君) それでは御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のある方は、それぞれ賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由党1950/04/25

第7回 参議院 建設委員会 第20号

○委員長(中川幸平君) 他に御意見もないようでございますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/25

第7回 参議院 建設委員会 第20号

○委員長(中川幸平君) 御異議ないと認めます。 それでは直ちに採決に入ります。本法案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕

自由党1950/04/25

第7回 参議院 建設委員会 第20号

○委員長(中川幸平君) それでは本案は原案通り全会一致を以て可決されました。 尚、本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて予め多数意見書の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認を願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/25

第7回 参議院 建設委員会 第20号

○委員長(中川幸平君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を付することになつておりますから、本案を可とせられました方は順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 仲子 隆 赤木 正雄 石坂 豊一 大隅 憲二 佐々木鹿藏 安部 定 久松 定武

自由党1950/04/25

第7回 参議院 建設委員会 第20号

○委員長(中川幸平君) 署名漏れはございませんか……。署名漏れはないと認めます。 それでは午後一時まで休憩いたします。 午前十一時九分休憩 —————・————— 午後二時開会

自由党1950/04/25

第7回 参議院 建設委員会 第20号

○委員長(中川幸平君) 只今より建設委員会を再開いたします。速記を止めて…… 午後二時一分速記中止 —————・————— 午後三時五十四分速記開始

自由党1950/04/25

第7回 参議院 建設委員会 第20号

○委員長(中川幸平君) 速記を始めて下さい。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 中川 幸平君 理事 仲子 隆君 赤木 正雄君 委員 島田 千壽君 石坂 豊一君 大隅 憲二君 佐々木鹿藏君 安部 定君 久松 定武君 衆議院議員 田中 角榮君 政府委員 建設事務官 (住宅局長) 伊東 五郎君

自由党1950/04/21

第7回 参議院 本会議 第43号

○中川幸平君 只今議題となりました首都建設法案につきまして、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 本法案は、東京都を我が平和国家の首都として、政治、経済、文化その他あらゆる部面において、その機能を十分発揮し得るよう建設することにあります。これがためには、都の区域内に施行せられる重要施設の基本的計画を設定し、その実施の推進を図る機関として首都建設委員会を設置し、これに事務局を置き、又本建設に対する国を初め関係地方団体…

自由党1950/04/21

第7回 参議院 本会議 第43号

○中川幸平君 只今議題となりました請願陳情について建設委員会の審議の結果を報告いたします。 治水工事の促進に関するものは北海道十勝川であります。河川の改修工事の施行若しくはその国庫補助に関するものは、滋賀県愛知川改修工事、岩手県胆沢川改良工事、淀川堤防補強護岸工事、宮城県七北田事及び名取川改修工事、安倍川改修工事、天龍川改修工事の施行若しくはその促進と、岩手県下の中小河川改良工事及び同県津軽石川の外、諸河川、稗貫川の外三河川の災害防除工…

自由党1950/04/20

第7回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第2号

○委員長(中川幸平君) 只今から建設大蔵連合委員会を開会いたします。 住宅金融公庫法案を議題といたします。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由党1950/04/20

第7回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第2号

○委員長(中川幸平君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

自由党1950/04/20

第7回 参議院 建設・大蔵連合委員会 第2号

○委員長(中川幸平君) 速記を始めて。