中川嘉美
会議録に記録された「中川嘉美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,196 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会45 件・45%
- 科学技術特別委員会38 件・38%
- 国民生活に関する調査会7 件・7%
- 逓信委員会5 件・5%
- 中小企業対策特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,196 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(中川嘉美君) 以上で本案の趣旨説明は終了いたしました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ―――――――――――――
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(中川嘉美君) 次に、先般本委員会が行いました委員派遣について、派遣委員の報告を聴取いたします。志村哲良君。
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○委員長(中川嘉美君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十四分散会 ―――――・―――――
第129回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第3号
○中川嘉美君 それでは、私の意見を発表させていただきます。 人間は火を使う動物であるという言葉に象徴されるように、人類はさまざまなエネルギーを利用することによって文明の高度化を図り、生活を豊かなものにしてきたわけであります。特に、十八世紀後半の産業革命以来、エネルギー消費の量とその利用技術のレベルは一国の運命を左右する要因の一つになっております。そのため、調達形態は今や地球的規模へとスケールアップすると同時に、第二次大戦後はその供給も従…
第129回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○中川嘉美君 南部参考人にまず伺いますけれども、我が国のエネルギー供給を展望する場合、コージェネレーションの導入等によるエネルギーの効率的な利用が重要な課題と、このように言われておるわけです。現在、エネルギーの公益事業の産業は電力、ガス等の縦割りになっておるわけです。これらの課題、いわゆる効率的利用ということに取り組んでいく上で弊害はないものかどうか。それから、長期的に望ましい産業構造というものはどういうものか。また、横断的に考慮してお…
第129回 参議院 産業・資源エネルギーに関する調査会 第2号
○中川嘉美君 長時間にわたってお疲れかと思いますが、一問ずつ伺いたいと思います。 田中参考人に対して伺いますが、我が国企業の社会貢献活動は、経団連においても企業利益の一%をこれに充てるように指針を示すなど、最近は非常に関心が高まっているわけです。しかしながら、まだ日本においては企業の社会貢献に対する認識は不十分である、こういう意見も強いわけであります。諸外国の実情等を考慮しながら、我が国の場合、企業の社会貢献活動が基本的にどのような観点…
第129回 参議院 逓信委員会 第1号
○中川嘉美君 十五分という限られた時間でありますので、早速質問に入りたいと思います。 NHKは、平成六年度の事業計画の重点課題、この中で教育テレビの充実ということを挙げております。その中でも私はきょうは幼児番組に関連して若干お尋ねをしたいと思います。 NHKが平成五年六月に行った幼児視聴率調査、これによりますと、幼児は一日に全体で二時間十九分テレビを見ている。この数字はずっと三年間全く変わらない、こういうことになっておりまして、そのうち…
第129回 参議院 逓信委員会 第1号
○中川嘉美君 こういうことをもう少し詳しく伺いたかったんですが、次に移ってまいります。 最近、衛星放送で受信契約数を伸ばす使命を帯びていわゆう海外の秀作アニメなどが放送されているわけです。外国から購入したアニメもそれはそれで結構なわけですけれども、またNHKのリバイバル作品、こういったものもいいんじゃないだろうかと。四月から始まる、今御答弁いただいた「あさごはんだいすき」ですか、こういったものも大いに期待もしますけれども、「ひょっこりひ…
第129回 参議院 逓信委員会 第1号
○中川嘉美君 会長もいらっしゃいますのでちょっと伺いますが、三つ子の魂百までというふうに言っておりますが、質の高い幼児番組を提供することによってNHKの真骨頂となすのみならず、ひいては公共放送を支えるよき理解者を育てるということになると思うんですが、会長の幼児番組に対するお考え、この辺もちょっと伺っておきたいと思います。
第129回 参議院 逓信委員会 第1号
○中川嘉美君 それでは、そのような線に沿ってひとつ御尽力をいただければと思います。 次に、オリンピックにつきまして一、二点ちょっと伺いたいんですが、リレハンメル冬季オリンピックが過日開催されました。NHKでは衛星放送による完全生中継、これを初め総合テレビとかあるいはラジオ第一、ハイビジョン放送などトータルで四百六十時間余りの放送が行われたと。まず、御尽力いただいた職員であるとかあるいは関係者の皆様の御苦労を高く評価したいと思うわけでござ…
第129回 参議院 逓信委員会 第1号
○中川嘉美君 いよいよ四年後は長野オリンピックになるわけですが、報道によりますと、NHKと民放連、これが長野オリンピックについて放送権利を一括して交渉するジャパン・ブール方式で合意をしたというふうに報じられているわけであります。私はNHKと民放が協力することは望ましいことであるというふうに思いますけれども、合意の経緯とか、あるいはまたNHKと民放がどのような供給体制になるのか、この辺を御説明いただきたい。また、先の話ですけれども、番組編…
第129回 参議院 逓信委員会 第1号
○中川嘉美君 時間の関係で、最後に国際交流問題で一点だけ大臣にお伺いしたいと思います。 郵政大臣の意見書では、NHKが映像による放送番組の国際交流を進めることと述べておられるわけです。先ほど来、いろいろ御議論が出ているわけですが、海外広報の観点からすれば、当然この課題は国としてもこれは取り組むべき課題ではないかというふうに思っております。 そこで、郵政省としてどのような施策を考えておられるのか、この点を最後に伺って質問を終わりたいと思い…
第129回 参議院 逓信委員会 第1号
○中川嘉美君 終わります。
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(中川嘉美君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 大型放射光施設の建設状況及び当該施設の管理運営についての実情調査のため、三月十四日及び十五日の二日間、兵庫県へ委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(中川嘉美君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なししと呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第2号
○委員長(中川嘉美君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会 —————・—————
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(中川嘉美君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして、引き続き本特別委員会の委員長に選任されました。 委員各位の御指導、御協力を賜りまして、公正、円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(中川嘉美君) ただいまから理事の選任を行います。 本特別委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 参議院 科学技術特別委員会 第1号
○委員長(中川嘉美君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鹿熊安正君、志村哲良君、川橋幸子君、大久保直彦君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第128回 参議院 科学技術特別委員会 第4号
○委員長(中川嘉美君) ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第一〇七七号原子力発電等に関する請願外七件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることとなりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕