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自由党四国電力株式会社社長参議院衆議院
総発言数
3,541
直近の所属会派
自由党
直近の役職
四国電力株式会社社長
直近の発言日
1954/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 通商産業委員会16 件・16%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 経済安定委員会11 件・11%
  • 本会議10 件・10%

※ 全 3,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,541 20 を表示
自由党1954/04/15

19参議院 通商産業委員会 第32号

○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めます。 それでは報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますので、本案を可とされた方の順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 海野 三朗 三輪 貞治 天田 勝正 西川彌平治 西田 隆男 酒井 利雄 白川 一雄 松平 勇雄 岸 良一 加藤 正人 武藤 常介 石原幹市郎 —————————————

自由党1954/04/15

19参議院 通商産業委員会 第32号

○委員長(中川以良君) それではこれより石油関係二法案を議題といたします。本日は前回の当委員会において御決定に相成りました通り、参考人の御出席をお願いをいたしまして、意見を聴取いたすことに相成りました。御出席の参考人の方は東京大学教授、石油及び可燃性天然ガス資源開発審議会の会長をなさつておられまするところの上床国夫教授、それから帝国石油株式会社社長田代寿雄氏、帝国石油探鉱部長で審議会の委員であられるところの中沢道理氏の三氏でございます。…

自由党1954/04/15

19参議院 通商産業委員会 第32号

○委員長(中川以良君) 有難うございました。 それでは引続いて、次に帝国石油株式会社の田代寿雄氏にお願いをいたします。

自由党1954/04/15

19参議院 通商産業委員会 第32号

○委員長(中川以良君) 有難うございました。 それでは最後に帝国石油株式会社の中沢探鉱部長にお願いいたします。只今社長より御説明のございました通りに、社長の御説明に対する補足的に特に技術の面について御開陳をお願いいたします。

自由党1954/04/15

19参議院 通商産業委員会 第32号

○委員長(中川以良君) 有難うございました。 それでは各参考人の公述に対する御質疑をお願いいたします。

自由党1954/04/15

19参議院 通商産業委員会 第32号

○委員長(中川以良君) ほかに御質問ございませんか。……それでは本日はこの程度にいたしておきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/15

19参議院 通商産業委員会 第32号

○委員長(中川以良君) 御異議ないと認めます。 参考人のお方に御挨拶申上げます。本日は御多用中のところを、当委員会のために特に御出席を賜わりまして、誠に貴重なる御意見の数々を承わりまして、私どもが本法律案を審議いたしまする上に非常に尊い参考になつたことを厚くお礼申上げる次第でございます。私どもは先ほど来お話のありましたごとく、国家の総合エネルギー対策の一環といたしまして、石油資源の開発がこの二つの法律案を通じまして、本当に立派に達成でき…

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) それでは只今より通商産業委員会を開きます。 本日は先ず地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、繊維製品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。先ず政府側より内容の説明を聴取いたします。

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) 御質疑をお願いします。

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) ほかに御質疑ございませんか。

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) 今滝沢説明員がおりますから……。

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) 何かほかに御質疑はございませんか。

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) 私はちよつと関連してお尋ねをしたいのですが、いろいろ御説明を伺つておりますが、恐らくこういうことではないかと思うのですが、従来福岡に支所があつた、そこで鹿児島での輸出が最近急に伸びて参つたと、併しこれはまだ永続性のものかどうかわからないので、取りあえず暫定的の処置として一時出張させることは官としても、又業者に対しても迷惑であるから、取りあえず出張所を置いた、而うしてこれが永続的に鹿児島が輸出が殖えて行くことであれ…

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) 速記を始めて下さい。 本件に関しては本日はこの程度にとめておきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) それではさように決します。 —————————————

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) それでは、次に日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案を議題にいたします。先ず政府側より内容説明を聴取いたします。

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) 御質疑を願います。

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) 局長、恐縮ですが、大きな声でお願いします。大分お聞きとりにくいかたがあるようです。

自由党1954/04/13

19参議院 通商産業委員会 第31号

○委員長(中川以良君) まだ終りません。明後日に多少残つております。