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自由党四国電力株式会社社長参議院衆議院
総発言数
3,541
直近の所属会派
自由党
直近の役職
四国電力株式会社社長
直近の発言日
1952/12/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 通商産業委員会16 件・16%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 経済安定委員会11 件・11%
  • 本会議10 件・10%

※ 全 3,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,541 20 を表示
自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 速記をつけて。只今小林委員よりの御発言に対しましては、本日後ほどにおいて委員長よりお答え申上げることにいたします。さよう御了承頂きたいと思います。それでは小委員長御報告をお願いします。

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 只今御報告ございました請願及び陳情につきましては小委員長の報告通り決定をいたしますることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 御異議がなものと認めます。よつて小委員長の報告通り決定をいたしました。 —————————————

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 次いで漁船再保険特別会計における漁船再保険事業について生じた損失を補てんするための一般会計からする繰入金に関する法律の一部を改正する法律案並びに漁船再保険特別会計法の一部を改正する法律案を一括議題に供します。先ず御質疑をお願いいたします。

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) ほかに御質疑はございませんでしようが。御発言もないようでございまするが、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のあるかたは、賛否を明かにして御発言をお願いをいたします。両案一括して御討議をお願いいたします。格別御発言もないようでございまするが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。漁船再保険特別会計における漁船再保険事業について生じた損失を補てんするための一般会計からする繰入金に関する法律の一部を改正する法律案を衆議院送付原案通り可決することに賛成のかたの御挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 全会一致と認めます。よつて本案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定をいたしました。 —————————————

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 次に漁船再保険特別会計法の一部を改正する法律案、衆議院送付案通り可決することに賛成のがたの御挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 全会一致であります。よつて本案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定をいたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は本院規則第百四条により本委員会における質疑、討論、表決の要旨を報告することにして、あらかじめ御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めます。 それから本院規則第七十二条により委員長が議院に提出する報告書に付する多数意見者の御署名をお願いをいたします。 多数意見者署名 松永 義雄 岡崎 真一 木村禧八郎 伊藤 保平 小宮山常吉 大矢半次郎 西川甚五郎 木内 四郎 黒田 英雄 杉山 昌作 小林 政夫 —————————————

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) それでは先般開発銀行法案に対して小林委員の御修正の意見等ございましたので、その後お三名のかたにこれに対する御検討を願うことにいたしておつたのでありますが、その結果につきまして小林君より御報告を恥願いいたします。

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 小林委員の御発言通りにするごとに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めます。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) それでは速記をつけて。先ほど小林委員より本日本会議で以て出ましたところの簡保の問題につきまして委員長に対するお尋ねがあつたのでございますが、本問題につきましては実は郵政委員会において内々議員提出法案といたしまして法律案を提出する準備をいたしておるような趣旨を承わりましたので、それはこの委員会において正式にお諮りするまでには行かなかつたのでございまするが、皆様がたいろいろとお話をいたしまして、委員長といたしましては…

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 委員長として申入れをいたしました。

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 委員長の資格を以て申入れをいたしました。皆さんにお諮りする暇がなかつたものですから。なお附言いたしますことは、実は本日においてこの問題を議題といたしまして、委員会の意向というものを決定をいたしたいと実は考えておつたのでございます。それが何となれば本日は議運にそういう問題は出ないということを考えておつたからでございます。

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 速記とめて。 〔速記中止〕

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 速記始めて。

自由党1952/12/17

15参議院 大蔵委員会 第10号

○委員長(中川以良君) 速記とめて。 午後二時四十八分速記中止 —————・————— 午後三時十一分速記開始