中川以良
会議録に記録された「中川以良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,541 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 四国電力株式会社社長
- 直近の発言日
- 1952/12/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛4 件
- エネルギー4 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会26 件・26%
- 商工委員会19 件・19%
- 通商産業委員会16 件・16%
- 決算委員会12 件・12%
- 経済安定委員会11 件・11%
- 本会議10 件・10%
※ 全 3,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第15回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(中川以良君) それでは暫らく休憩いたします。 午後零時五十九分休憩 —————・————— 午後七時二十一分開会
第15回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(中川以良君) 休憩前に引続きましてこれより開会いたします。 昭和二十七年産米穀についての超過供出奨励金等に対する所得税の臨時特例に関する法律案を議題に供します。先ず提案者より提案理由の説明を聴取いたします。
第15回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(中川以良君) 引続きまして衆議院において修正をされました点について説明を聴取いたします。小山衆議院議員。
第15回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(中川以良君) 御質疑を願います。
第15回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(中川以良君) ほかに御質疑ございませんか。別に御発言もないようでありますが、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(中川以良君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のあるかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。……格別御発言もないようでありますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより採決に入ります。昭和二十七年産米穀についての超過供出奨励金等に対する所得税の臨時特例に関する法律案を衆議院送付案通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第15回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(中川以良君) 全会一致であります。よつて本案は衆議院送付案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条により、本委員会における質疑、討論の要旨及び表決の結果を報告することにして、あらかじめご承認を願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(中川以良君) それから本院規則第七十二条により、委員長が議院に提出する報告書に附する多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 小宮山常吉 菊川 孝夫 木村禧八郎 大矢半次郎 森八 三一 伊藤 保平 杉山 昌作 木内 四郎 小林 政夫 堀木 鎌三 黒田 英雄 —————————————
第15回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(中川以良君) それでは暫時休憩をいたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 大蔵委員会 第16号
○委員長(中川以良君) 休憩いたします。 午後七時三十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかつた〕
第15回 参議院 本会議 第15号
○中川以良君 只今議題となりました昭和二十八年分所得税の臨時特例等に関する法律案の大蔵委員会における審議の経過並びに結果について御報告申上げます。 本案は、民生の安定と資本蓄積の促進とに資するため、昭和二十八年度においても税制の一般的改正を行おうとするものでありますが、差当り昭和二十七年度補正予算に関連して臨時特例を設け、所得税負担の軽減合理化を図ろうとするものであります。 本案の内容について申上げますと、先ず昭和二十八年一月から三月ま…
第15回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(中川以良君) 今泉監理官からも御答弁を願います。
第15回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(中川以良君) それではちよつとお諮り申上げます。午前中の質疑はこれで打切りまして休憩に入りまして、午後引続き又御質疑願いたいと思いますが、それで御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(中川以良君) それではさようなことに取計らいます。 そこで先ほど菊川委員から御質問のございました、国税庁の超過勤務手当の問題に関しまして、国税庁の会計課長が見えておられますので、御答弁をお願いいたします。
第15回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(中川以良君) これにて休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 —————・————— 午後二時五十二分開会
第15回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(中川以良君) それでは休憩前に引続いて委員会を再開いたします。 中小漁業融資保証保険特別会計法案を議題に供します。これに対する御質疑をお願いいたします。
第15回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(中川以良君) 木村君に申上げます。水産庁長官が見えましたので先ほどの御質問を願います。
第15回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(中川以良君) 他に御発言もないようでありまするが、質疑は終了したものと認めまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第15回 参議院 大蔵委員会 第15号
○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のあるかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。