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自由党四国電力株式会社社長参議院衆議院
総発言数
3,541
直近の所属会派
自由党
直近の役職
四国電力株式会社社長
直近の発言日
1953/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会26 件・26%
  • 商工委員会19 件・19%
  • 通商産業委員会16 件・16%
  • 決算委員会12 件・12%
  • 経済安定委員会11 件・11%
  • 本会議10 件・10%

※ 全 3,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,541 20 を表示
自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) 速記を始めて下さい。

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) ちよつとそれはまだあとにして下さい。 よろしうございますか、今の法律案につきまして……。

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) 御質問ございませんか。

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) それでは速記を始めて下さい。それではほかに御発言もないようでございますので、質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のあるかたは賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) ほかに御発言ございませんか。御発言もないようでございますので、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めます。それではこれより採決に入ります。 小額通貨の整理及び支払金の端数計算に関する法律案を原案の通り可決することに賛成のかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) 全会一致であります。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条により本委員会の質疑討論の要旨、表決の模様等報告することにしてあらかじめ御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) 御異議ないものと認めます。 それから本院規則第七十二条により委員長が議院に提出する報告書に対する多数意見者の御署名を願います。 多数意見者署名 大矢半次郎 伊藤 保平 菊川 孝夫 岡崎 真一 黒田 英雄 西川甚五郎 平沼彌太郎 小林 政夫 小宮山常吉 杉山 昌作 野溝 勝 大野 幸一 松永 義雄 堀木 鎌三 木村禧八郎 —————————————

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) 午後は二時より再開いたします。それまで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 —————・————— 午後二時五十八分開会

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) それでは休憩前に引続き再開をいたします。 これより中小企業金融公庫法案に関しまして、先ず政府側より内容の説明を聴取いたしまするが、同法案は通産委員会に付託になつておりまするが、委員諸君の御希望によりまして、特に本委員会においてこれが説明を聴取することにいたしました。なお御質疑を願いまして、その結果によりまして、通産委員会との連合審査をいたすことをきめたいと考えておりますので、さよう御承知頂きたいと思います。

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) 質疑を願います。

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) 速記をつけて。

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) それではこの質疑は一応ここで打切りまして、次に日本輸出入銀行法の一部を改正する法律案、国民金融公庫法の一部を改正する法律案、右二案につきまして内容の説明を聴取いたします。

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) 中小企業庁長官に申上げます。先ほど小林委員から申上げておりまする資料でありまするが、今度の新らしい公庫のできた場合の第一四半期の資金計画表が無論できておるはずと存じますので、それに関連する資料をお出しを願います。

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) そういたしますとまだ公庫が発足をしていないのでございますので、政府としては資金計画はお持ちにならんかも知れませんが、一応中小企業としては御構想ができておると思いますから、その構想に基いて今の小林君の御質問にお答えできるような資料を出して頂きたい、それでよろしうございますか。

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) それから委員長から一つ資料を要求いたしまするが、中小炭鉱等の鉱業に従来中小企業としてどのくらい出していらつしやるか、それの資料を一つ出して頂きたい。

自由党1953/03/11

15参議院 大蔵委員会 第33号

○委員長(中川以良君) つまり商工中金その他中小企業の今の融資の枠内からどのくらいが鉱業方面に流れておるか。なぜかと申しますと、今度の公庫法の融資の対象に千人以下の中小鉱業が入つておりますので、これは先ほど小林委員の御質問のごとく開発銀行なり長期信用銀行から鉱業関係、殊に石炭関係は出るんじやないか。むしろそちらから資金をつけてやつたほうがいいんじやないか、折角中小企業の金融のためにこういう公庫ができて資金量も獲得しておりまするのに、本当…