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自由党衆議院両院
総発言数
1,043
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1949/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会66 件・66%
  • 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会20 件・20%
  • 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会6 件・6%
  • 地方行政委員会大蔵委員会文部委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,043 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,043 20 を表示
民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 立花敏男君。

民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 菅家喜六君。

民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 次は藤田義光君。

民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 川西清君。

民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 鈴木幹雄君。

民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 床次徳二君。

民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 ただいま床次さんの委員長に対する御希望に対してお答えいたします。露店問題は、所管については相当議論がありましようが、とにかく国内問題として重要な問題であります。何とかこの問題は失業者が少くて済むようにしたいと思います。近く理事会において露店問題を討議いたしたいと考えております。以上お答え申し上げます。——大泉寛三君。

民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 警察及び消防に関する件は、この程度にいたしておきたいと思います。 —————————————

民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 次に地方自治法の一部を改正する法律案、内閣提出第二七号を議題として、政府よりその提案理由の説明を聽取いたします。 この際お諮りをいたします。木村国務大臣が病気引きこもり中でありまして、今日出席して提案理由の説明ができないそうであります。特に小野政務次官から、大臣にかわつて説明を聽取することにいたしたいと考えますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 さようにいたします。

民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 これより質疑に入りますが、どちらがいいですか。 〔「明朝」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 それでは本日はこの程度にいたして、明朝十時から開会いたしまして、質疑に移ることにいたします。異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/14

6衆議院 地方行政委員会 第3号

○中島委員長 異議なければさようにいたします。 これで本日は散会いたします。 午後零時三十七分散会

民主自由党1949/11/02

6衆議院 地方行政委員会 第2号

○中島委員長 これより会議長を開きます。 こり際御報告を申しあげます。去る十月二十九日議長に提出いたしました国政調査承認要求書に対し、三十一日承認されましたので、これを御報告申し上げます。 まず地方自治に関する件、次に地方財政に関する件、これを一括しまして議題といたします。 町村分離問題について、川本委員より発言を求めておりますから、この際これを許します。川本委員。

民主自由党1949/11/02

6衆議院 地方行政委員会 第2号

○中島委員長 ちよつと速記をとめてください。 〔速記中止〕

民主自由党1949/11/02

6衆議院 地方行政委員会 第2号

○中島委員長 速記を始めてください。

民主自由党1949/11/02

6衆議院 地方行政委員会 第2号

○中島委員長 ただいまの川本委員の御質問に対して委員長として所信を申し述べてみたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/02

6衆議院 地方行政委員会 第2号

○中島委員長 附則の第二條の問題は、申までもなく戰時中に合併された市川村を、戰時前の状態に返すという特例でありまして、戰争中の姿を戰前にもどすという根本方針のもとに、あり法律をつくつたのであります。ところがその実行は、簡單に住民投票によるということが理想であります。ただ手続上府県議会の議決を要するという條項をそれに挿入したのであります。立法の精神から言えば、まつたく住民の意思によつて決定しようと考えた法文であります。ところが府県会は住民…

民主自由党1949/11/02

6衆議院 地方行政委員会 第2号

○中島委員長 床次君のお話はごもつともでありますから、それらは順次調査をいたしまして、片方の事務的の進行とともに御発表を申し上げるようにいたしたいと思います。それでは分村問題については、ただいま申し上げましたような取運びにいたしまして御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/02

6衆議院 地方行政委員会 第2号

○中島委員長 御異議なければさように決定いたします。 この機会にもう一つ委員長としてお諮りしたいと思います。府県知事、市町村長に対する不信任案は、大体において出席議員の三分の二以上の出席を要し、その四分の三をもつて不信任案が議決されるのであります。第一回の不信任案はそういうことになつているのでありますが、そのために市長がその議会の解散をした場合に、次の議会に不信任の動議を出すときにも、それだけの出席数と決議数がいるわけであります。私ども…