中島守利
会議録に記録された「中島守利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,043 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会66 件・66%
- 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会20 件・20%
- 地方公共団体の議員及び長の選挙期日等の臨時特例に関する法律案両院協議会協議委員議長副議長互選会6 件・6%
- 地方行政委員会大蔵委員会文部委員会連合審査会6 件・6%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,043 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 ただいまの谷口君の意見も加えて、これを採択の上、内閣に送付することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定します。 —————————————
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 次は六三、原始産業に対する事業税撤廃の請願。 本請願の要旨は、シヤウプ勧告による税制改革案の趣旨によつて、現行第二種事業税の課税客体たる漁業及び林産等の他の原始産業に対しても、農業同様全面的に事業税の廃止を措置されたいというのであります。これも妥当な請願であると思いますから、採択の上内閣に送付することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 御異議なしと認め、さよう決します。 —————————————
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 第六四、治安維持に関する請願、これは趣旨がわかりませんから、あとまわしにいたします。日程七五、七六、七七は同一の趣旨で、地方自治法の一部改正に関する請願であります。以上三件を議題に供します。
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 これは採択の上、内閣に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 —————————————
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 次は七十三、地方公共団体の従業員を地方公務員法適用除外の請願であります。
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 地方公共団体の従業員を地方公務員法適用除外の請願は、今谷口君が説明されましたように、清掃人夫であるとか、あるいは特殊な労働関係に従事する者は、地方公務員法から除外してもらいたいというのであつて、妥当な意見だと思いますから、これを採択の上、内閣に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 御異議なしと認めまして、さよう決します。 —————————————
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 次は七一、国有林野所在市町村交付金の引上げに関する請願であります。これは国有林野はまつたく無税でありますので、国有林肝の多いところは非常に困つておるから、物価の関係で市町村交付金をもつとよけいもらいたい。今までも金はくれているのですが、わずかの金であるから、それを引上げてもらいたいというのであります。これも妥当な請願でありますから、これを採択して、内閣に送付することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 御異議なければさように決します。 —————————————
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 六四の治安維持に関する請願というのはこういう請願であります。 去る八日吉田総理大臣は施政方針演説の中におきまして、国内治安維持の問題について「過激なる思想を誘致し、国家を破壊と混乱におとし入れんとする、暴力的破壊的な一部分子が治安を乱している」と独断し、政府の無策と反人民的暴政による全人民の生活防衛のための反政府闘争を、暴徒として弾圧すると、はつきり言明して居るのであります。しかも、政府は警察法を改正し、警察をしてかつての…
第6回 衆議院 地方行政委員会 第12号
○中島委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十分散会
第6回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○中島委員長 これより会議を開きます。 まず地方行政調査委員会議設置法案内閣提出第三七号を議題として質疑を続行いたします。この法案に対して御質疑があれば、この際昨日申し上げた通りお許しいたしたいと思います。別に御質疑はありませんか。——質疑がありませんければ、本案に対する質疑はこれをもつて終了いたします。 これより討論に入ります。野村專太郎君。
第6回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○中島委員長 門司亮君。
第6回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○中島委員長 次は床次君
第6回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○中島委員長 次は谷口君。
第6回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○中島委員長 これをもつて計論は終局いたしした。 お諮りしますが、御出席の方は過半数になつておるようですが、今席をはずしておられる方がございますので、この際採決してさしつかえございませんかどうか……。
第6回 衆議院 地方行政委員会 第11号
○中島委員長 それでは、しばらくお持ちを願います。それでは、これより採決に入ります。本案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕