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自由民主党参議院
総発言数
693
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2006/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会36 件・36%
  • 文教科学委員会29 件・29%
  • 日本国憲法に関する調査特別委員会18 件・18%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 本会議5 件・5%
  • 教育基本法に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

693 20 を表示
自由民主党2006/04/27

164参議院 文教科学委員会 第11号

○委員長(中島啓雄君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四分散会

自由民主党2006/04/26

164参議院 本会議 第20号

○中島啓雄君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教科学委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、障害のある児童生徒等の教育の充実を図るため、盲・聾・養護学校を特別支援学校に一本化するとともに、小中学校等に在籍する教育上特別の支援を必要とする児童生徒等に対して、障害による困難を克服するための教育を行うことを明確化するほか、特別支援学校の教員の免許制度に関して所要の規定の整備を行う等の措置を講じようとする…

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 学校教育法等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に、理事会協議のとおり、文部科学大臣官房文教施設企画部長大島寛君外六名を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) 学校教育法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時九分休憩 ─────・───── 午後一時一分開会

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) ただいまから文教科学委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、学校教育法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) ちょっと、不規則発言は駄目よ。

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) 時間が迫っていますから、簡潔にお願いします。

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) 両副大臣、御退席いただいて結構です。

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について井上君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。井上哲士君。

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) これより原案並びに修正案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより学校教育法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、井上君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) 少数と認めます。よって、井上君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、鈴木君から発言を求められておりますので、これを許します。鈴木寛君。

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) ただいま鈴木君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) 多数と認めます。よって、鈴木君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、小坂文部科学大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。小坂文部科学大臣。

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2006/04/25

164参議院 文教科学委員会 第10号

○委員長(中島啓雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回は来る二十七日午前十時に開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十八分散会

自由民主党2006/04/20

164参議院 文教科学委員会 第9号

○委員長(中島啓雄君) ただいまから文教科学委員会を開会いたします。 学校教育法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案の審査のため、参考人として帝京大学文学部教授大南英明君、専修大学経営学部教授嶺井正也君、全国特別支援教育推進連盟理事長三浦和君及び日本発達障害ネットワーク代表・全国LD親の会会長山岡修君の四名の方に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のと…

自由民主党2006/04/20

164参議院 文教科学委員会 第9号

○委員長(中島啓雄君) ありがとうございました。 次に、嶺井参考人にお願いいたします。嶺井参考人。