中山福藏
会議録に記録された「中山福藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,869 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,869 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認め、きょう決定いたしました。 —————————————
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) 次に建設事業並びに建設諸計画に関する調査を従来より調査して参りましたが、これまた会期も切迫し、会期中に調査を完了することは困難でありますので、本院規則第五十三条によりまして、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお以上の要求書の内容及びその手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) 速記をつけて。 それでは要求書の内容及びその手続は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 —————————————
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 建設事業に関する調査のため、閉会中委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認めます。 つきましては、本院規則第百八十条の二により委員派遣承認要求書を議長に提出することとなっておりますけれども、その内容及び手続等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認め、きょう決定いたしました。 —————————————
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) つきましては、この際請願の審査をいたします。 速記をとめて下さい。 午前十一時二十分速記中止 —————・————— 午後零時四分速記開始
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) 速記を始めて下さい。 これにて休憩いたします。 午後零時五分休憩 —————・————— 午後零時十五分開会
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 午前に続きまして、請願を審査いたします。速記をとめて下さい。 午後零時十六分速記中止 —————・————— 午後一時十四分速記開始
第26回 参議院 建設委員会 第35号
○委員長(中山福藏君) 速記を始めて下さい。 委員変更の件を御報告申し上げます。本日西田信一君、斎藤昇君が辞任され、補欠として野本品吉君、鈴本万平君が指名せられました。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会
第26回 参議院 本会議 第36号
○中山福藏君 ただいま議題となりました東北開発促進法案及び宅地建物取引業法の一部を改正する法律案について、建設委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、東北開発促進法案について申し上げます。本法案は、東北地方における資源の総合的開発を促進し、もって国民経済の発展に寄与せんとするものであります。 その内容のおもなる点は、第一に、内閣総理大臣は、東北開発審議会の審議を経て東北開発促進計画を作成することとし、右の審…
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○委員長(中山福藏君) ただいまより委員会を開会いたします。 委員の変更の件を御報告申し上げます。五月十六日、坂本昭君、小滝彬君が辞任され、補欠として木下友敬君、武藤常介君がそれぞれ指名せられました。 —————————————
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○委員長(中山福藏君) この際、公営住宅法の一部を改正する法律案及び住宅公社法案を一括議願とし、発議者から提案理由の説明を承わりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○委員長(中山福藏君) 御異議ないと認めます。 それでは両案の説明を田中君にお願いいたします。
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○委員長(中山福藏君) ただいま田中一君の御説明になりました両案の審査はあと回わしにいたします。
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○委員長(中山福藏君) この際東北開発促進法案を議題に供します。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。 宇田長官にちょっとこの点についてお伺いしますが、宇田長官御自身としてですね、まず東北開発のために一番最初に手を着けなければならぬものは何だとお考えになっておりますか。ちょっとまあ大まかな構想を示していただきたいと思いますが。
第26回 参議院 建設委員会 第34号
○委員長(中山福藏君) 重ねてお伺いしておきますが、宇田長官御承知の通り、動力源の欠缺というのが非常に重大な産業界に影響を現在与えつつありますね。そこで幸いにして宇田長官は原子関係の担当責任者として、東北地方に原子炉を設置して、その水力電気とか、火力電気の不足をいわゆる電源を補う処置を講ぜられるというような、そういうことはお考えになっていないのですか。